東洋医学 伝統鍼灸 清明院

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所見が食い違う場合

2019.04.16

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脈と舌が食い違う。

 

 

脈と腹が食い違う。

 

 

問診情報と体表観察情報が食い違う。。。

 

 

こんなこと、臨床では日常茶飯事です。

 

 

学校で公開臨床や実技デモをやる時なんかは、極力食い違いが少ない方が、見ている学生も分かりやすいし、治療するこちらとしても理解し易い。

 

 

成功する可能性は非常に高くなる。

 

 

・・・でも、そんな症例ばっかりだったら、楽チン過ぎてしょうがない。(笑)

 

 

実際は色々と、食い違いや分からない状況、というのが起こってくる。

 

 

全然ありますよ、そんなん。

 

 

さあそれをどう考え、乗り越えるか。

 

 

その食い違いは、こちらの診察能力不足か??

 

 

あるいは??

 

 

毎日ホント、勉強になります。<m(__)m>

 

 

一例として、同じ症例はない。

 

 

 

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