東洋医学 伝統鍼灸 清明院

お電話

03-6300-0763

10:00~21:00(完全予約制)

休診日:日曜(土曜、祝日の診療は18時迄)
〒151-0053東京都渋谷区代々木2-15-12クランツ南新宿601
初診・再診の御予約、予約の変更、
その他お問い合わせはこちら

Search Results for: 子供

息子の歯が抜けた④

清明院では現在、院内診療、訪問診療ともに多忙のため、求人募集しております!

 

 

募集内容の詳細はこちら!!

 

 

 

**********************************************************************************************
      にほんブログ村 健康ブログ 鍼灸(はり・きゅう)へ 

 

「エキテン」清明院サイト

 

  ↑↑↑        ↑↑↑
こちらを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>

クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************

 

 

 

 

こんばんは。齋藤です。

 

 

 

だいぶ時間があいてしまいましたが、前回の続きです。

 

 

 

息子の歯が抜けた

息子の歯が抜けた②

息子の歯が抜けた③

 

 

 

子供の歯の成長をネズミに託している国は日本だけではないようです。

 

 

 

世界各国にて歯が強いイメージのネズミがある様で、あらゆる国に登場します。

 

 

 

ロシアや南アフリカ共和国などでは、わざわざネズミは持っていきやすい場所に置いたり、巣に置いたりするようです。

 

 

 

屋根の上ではなく、太陽に向かって投げるという国もあります。

 

 

 

動物に食べさせたり、海や川に投げたり、畑に投げたり埋めたり、あらゆる形で抜けた歯は自然界に帰っていきます。

 

 

 

アクセサリーにする国なんかもあります。

 

 

 

なぜ、このような事をするかというと、お金、財産が増える様に、歯が生えてくる様に、丈夫な歯が生える様に、プレゼントやお菓子がもらえるなどなど、色々な国々千差万別あるようです。

 

 

 

風水でも歯は金運を表したりするそうですが、世界には、お金や財産が増えるように願った風習や言い伝えも多いようです。

 

 

 

こうやって日本の何気ない習慣を世界と比べてみると面白いですね。

 

 

 

ちなみに、ドイツは何もしない様です。笑

 

 

 

ある意味一番正常な気がします笑

 

 

 

大人の皆様、歯は大事にしていきましょう!

 

 

 

決して妖精は持って行ってくれません。

 

 

 

院長ブログ

 

 

 

スタッフブログ

 

 

 

 

読者の皆様、1日1回、こちらをそれぞれ1クリックお願いします!!

 

 

 

   にほんブログ村 健康ブログ 鍼灸(はり・きゅう)へ

 

 

 

「エキテン」清明院サイト

 

 

清明院オフィシャルホームページ(PC)

 

 

清明院院長のブログ 「最高の鍼灸の追求」

どんど焼き

清明院では現在、院内診療、訪問診療ともに多忙のため、求人募集しております!

 

募集内容の詳細はこちら !!

 

*****************************************************************************************

 にほんブログ村 健康ブログ 鍼灸(はり・きゅう)へ

 

「エキテン」清明院サイト

 

読者の皆様、 こちらのバナーのクリックにご協力下さい!

*****************************************************************************************

 

 

 

こんばんは。大竹です。
 
 
 
私の家では毎年1月3日に親戚が集まりご飯を食べる事になっています。
 
 
 
その時、話題に出たのが「どんど焼き」
 
 
 
皆さんご存知でしょうか?
 
 
 
どんど焼きには、火や煙に当たる事で一年健康に過ごせるように、
 
 
 
焼いた団子やお餅を食べる事で虫歯にならないという意味もあるそうです。
 
 
 
私が小学生の頃には田んぼでどんど焼きを行なっていました。
 
 
 
まず、藁や木、竹などでやぐらを組み火を焚きます。
 
 
 
そこに書き初めや門松などの正月飾りを入れて焼き煙に当たります
 
 
 
そして、三つ又にした木の先に刺した団子を焼いてみんなで食べていました
 
 
 
焼かずに残しておいた団子は乾燥させてから小さく割り、保存食として保管しておいたり、おやつに食べたりしていました。
 
 
 
ただ、私が参加していた頃よりも参加する子供も減り、規模も小さくなってしまっている現状だそうです。
 
 
 
話を聞いて懐かしく思うとともに今後も残して欲しい行事であり寂しく思いました。
 
 
 
今年の私の地域のどんど焼きは14日に行われるとのことですが
 
 
 
ぜひ、皆さんもその地域でどんど焼きが行われるなら参加してみてください。
 
 
 
長くなったので、本来の行事の意味と歴史を書きたいと思います。
 
 
 
続く
 

 

 

 にほんブログ村 健康ブログ 鍼灸(はり・きゅう)へ

 

 

「エキテン」清明院サイト

 

 

読者の皆様、 こちらのバナーのクリックにご協力下さい!

 

 

清明院オフィシャルホームページ(PC)

 


清明院院長のブログ 「最高の鍼灸の追求」

 

 

RSSリーダーで購読する

ブログ内検索
おすすめ記事一覧
カテゴリー
最近の投稿
アーカイブ