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こんばんは。齋藤です。
本格的に暑くなってきましたね。
本日、関東でも梅雨明けしました!
そんな気温が急激に上昇した昨日、今年初めてのプールに子供と行ってきました。
いやー暑かったし、プールは疲れますね。
近年の気温上昇に伴い、日焼け対策でラッシュガードを着ながらプールに入る人が増えてきましたね。
もちろん、私はそんなものは着ません。
理由は、夏にプールに行った感じがしないので。笑
このブログを作成している現在でも、皮膚が熱を持ち、ヒリヒリ、チクチクして痛いのですが、日焼けについて調べてみたので、書いてみようと思います。
まず、西洋医学的にどのように考えられているのかを書いていこうと思います。
日焼けとは、強度の太陽光線により生じた急性の皮膚炎で、日光に当たる露出部位に、紅斑、浮腫、水疱の症状を呈し、軽微な痛みを伴います。
全身など広範囲な場合には、脱水や意識障害などの軽い全身症状がみられることがあります。
ちなみに、日焼けが生じるのに必要な日光の量は、皮膚にあるメラニンの量(通常は色素沈着の量として見える)より多くのメラニンを作る能力、過度の曝露が生じた日の日光中の紫外線量によって異なります。
そもそもメラニンとは、身体に悪影響を与える紫外線から細胞を守るため生成されます。
具体的には、黒褐色をしたメラニンが紫外線を吸収することにより、紫外線から細胞を守っています。
続く
参考文献:中医皮膚科学 東洋学術出版社
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こんばんは、松田です☆”
梅雨明けしそうでしたが、もう少しお預けですね。
学校では、今週前半まで授業で、後半から試験週間に入っています。
1年生にとっては、初めての定期試験であり、勉強しても不安で受けてみないことには、自分の現状も傾向と対策も分からないので、大変だと思います。
2年生は、基礎と応用が入り混じり、科目数も多いし大変だと思います。
3年生は、定期試験に加えて、国家試験対策の課題を沢山行っているので、割といっぱいいっぱいで大変だと思います。
特に3年生に関しては、試験が終わったら夏休みにも任意にですが、国家試験に対する強化補習も行いますので、あまり休む暇はないですね。
ただ、定期試験は単位にかかわるので、必須の通過点として何とか乗り切ってほしいと思います。
あと、試験中ですが、風邪をひいたりと体調を崩す学生さんが多く、健康面においても何とか乗り切ってほしいと思います。
こちらも、治療したり、質問に答えて疑問点を解消したりして、体調面、勉強面ともにフォローしながら何とか乗り切れるようにサポートしています。
梅雨明け間近だと思いますので、皆さんも何とかこの梅雨を乗り切っていきましょう。
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婦人科㉖2026.03.27
心身の休息2026.03.26
天人相応⑥2026.03.25
問診に関して69(⑩その他の問診事項:耳、目、鼻、口腔など③)2026.03.24
妊娠咳嗽(にんしんがいそう)とは②2026.03.23
Practice based Evidence:実践(臨床)に基づく医療⑩2026.03.21
婦人科㉕2026.03.20
大切な行事2026.03.19
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問診に関して68(⑩その他の問診事項:耳、目、鼻、口腔など②)2026.03.17
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