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こんばんは。松田です☆″
だいぶ涼しくなってきたので、9月末くらいからウォーキングを再開しています。
ウォーキングの途中で少し走っても、気候がいいからか呼吸があまり乱れず、この時期はとても走りやすいですね。
所変われば人が変わり、人が変われば視点が変わります。
前期も後期も色々と巡回に行った時に、当たり前と言えば当たり前ですが、同じ業種、業態でも場所によって、人によって全く違うなと改めて感じました。
同じ鍼灸整骨院でも、清潔さや快適さなど環境整備により力を入れているところ、往診に力を入れているところ、鍼に力を入れているところ、鍼以外の物理療法も取り入れているところ、ジムも併設しているところなど様々です。
関わっている人が違うと全然考え方が違うんだなと。
また、授業でも、同じ科目の同じ単元を行う場合でも、もちろん国家試験に必要な内容は共通して網羅していますが、それ以外で必要なというか、学生に伝えておきたい内容というのが教員によって結構違います。
専任教員と非常勤の先生の立場が違うので、専任の場合はもし伝えたいと思っている内容が授業中にできなくてもどこかで伝えられるかなという気持ちがありますが、非常勤の先生の場合は、担当している科目の単元の内容を全て盛り込んで教えるという意識があるのかも知れませんね。
私が担当していた科目を現在は別の非常勤の先生が担当しているのですが、最近資料を拝見する機会があり、基本的な内容は同じでも、その他の細かい部分で資料作りが違い、非常に参考になったことがありました。
あと、同じ内容でも少し違う言い回しで書いてあるものもあり、なるほどこういう言い方もあるなと勉強になりました。
そのため、自分で考えつつ、同じジャンルでも色んな人の意見を聞いたり、色んな本を読んだり、違った視点から物事をみるのはとても大事なことだなと思います。
学生にもそういった広い視野を持っていくことの大切さを伝えていきたいと思います。
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こんばんは。齋藤です。
今年の十月は、なんだか蒸し暑いですね。
夜間は、気温が低下しますので、身体を冷やさない様、気を付けてください。
先日、家族でホームセンターへ行った際、半額になっていたので、面白い物を購入してきました。
なんと、食虫植物の、ハエトリグサとウツボカズラです!!
小さいサイズではありますが、これがまぁ面白い。
ハエトリグサは、少し残酷ですが、蟻を捕まえて、開いている葉っぱ部分に入れてみると、パクっと口を閉じます。
そこから徐々に消化を行い、消化が終わったころに、口が開くと白い屑みたいなものが残っている状態になります。
口が開くのに、だいぶ日数を要しましたが。(笑)
植物が動くというのを初めて見たので、感動です!!!
しかし、葉を閉じる動作は、エネルギー消費が激しいらしく、あまり繰り返すと、すぐに枯れてしまうようです。
また、生物を食べて生活するのではなく、他の植物と同じで、水、太陽の光により光合成し、成長生存していきます。
イメージ的には、食べないと枯れてしまいそうなのですが、そういったことは無いようです。
ウツボカズラの方は、特徴は何といっても葉が成長して変形したツボ型の袋です。
ウツボカズラの袋の中には消化液があり、独特の甘い蜜のような匂いを出して虫などを集めるのです。
こちらも覗いてみると、ツボ型の袋の底に、虫を消化した白い糸屑の様なものがありました。
花言葉は「甘い罠」なのですが、すごくかっこいいですね。
冬時期は気温が下がるため、育てるのが難しいようなのですが、二つとも無事に春を迎えてくれればと思います。
関連サイト
ハエトリソウ(グサ)の育て方
https://greensnap.jp/category1/foliage/botany/586/growth
ひとはなノート
https://hitohana.tokyo/note/5212
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