お電話
03-6300-0763
10:00~21:00(完全予約制)
2016.04.12
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「患者さんの声」をいただきましたので紹介します。
20代 女性
【症状】1か月以上治らないカゼ症状(咳、痰、微熱、悪寒、下痢)
【既往歴】十二指腸潰瘍、生理痛、不正出血
最初、清明院に行ったきっかけは1ヶ月以上風邪をこじらせたことでした。
どこの病院に行っても、待ち時間は長いのに診察は1分程度・・・
全然治らず、不安な私に、鍼灸の勉強をしている弟が、ここしかない!と勧めてくれて、清明院に行きました。
病院嫌いで注射も大嫌いな私が、鍼なんて無理!と思いましたが、そのときは藁にもすがる思いでした。
4枚にわたる問診票
1時間以上の問診
そして1時間の治療
とにかくたっぷり聞かれて、たっぷり話しました。
正直、記憶の中で薄れている部分も多いところまで聞かれて、逆に普段の自分の生活と向き合う時間にもなったような気がします。
最初は緊張してばかりでしたが、先生がとても話しやすく、たくさん聞いてくださるので、だんだん打ち解けるようになり、
自分の体をとことん診て、治してもらえる!と信じて通うようになりました。
最初は週2回ずつ通いました。
治らなかったカゼが、1週間くらいで咳は治り、その後、すぐに痰も絡まなくなりました。
お腹はなかなか治らなかったのですが、先生を信じて通い続け、そこから1ヶ月弱くらいで良くなりました。
それからは、症状以外の体調を整えてもらい、できるだけ健康体になるように、先生に言われるがまま通っています。
体のちょっとした異常から、病気の芸能人のニュースなどで精神的にも不安になったりすることもあり、その度に先生には診ていただいて治療してもらっています。
ちょっとでも痛い、変な感じを伝えると先生は親身に診てくださり、心配なければ心配ない!と言ってくださるので、
とりあえず何かあったら相談してみようといつも思っています。
去年、移転リニューアルしてから完全個室になり、他の患者さんたちに自分の状況が聞こえなくなったので、話しやすくなりました。
今ではかなり元気になったので、通う頻度も減りましたが、ここなら安心!という病院ができただけ心強いです。
鍼灸院や東洋医学はマイナーで足を踏み出しにくいとは思いますが、病院嫌いの私でも、すすんで行く病院です!
ぜひ皆さんに一度行っていただきたいです!
【清明院からのコメント】
本症例は、初診がH27年の6月、ある鍼灸学生さんからの紹介でした。
この症例は、発症当初、一般的なカゼ症状から始まり、病院で投薬治療を行い、一定の改善を見るも、それ以上の効果に関してはお手上げ状態になっていた症例です。
こういう症例も、意外と多く診ます。
西洋医学の病院が処方するかぜ薬(西洋薬)というのは、基本的にはカゼに伴って起こる諸々の症状を、表面的に緩和するものしかなく、
薬を飲んだら症状は楽になったけど、かえって経過は長引いた、という結果になってしまう患者さんが少なくありません。
また、医師を対象に取ったアンケートで、
「あなた自身がカゼを引いた時、薬を飲みますか??」
という問いに、飲むと答えた医師は極端に少なかった、という有名な話もあります。
http://biz-journal.jp/2015/09/post_11561.html
(因みに私の知り合いの、西洋医学バリバリのドクターも、そう言っていました。)
そういった理由から、近年、カゼを根本から治療しようということでなのか、「漢方薬」を処方するドクターも増えていますが、
私の知人の漢方薬専門の薬剤師の先生からは、皆さん口を揃えて、
「知ったかぶりの、全然デタラメな東洋医学の知識でもって、患者さんにまったく的外れな漢方薬を処方するドクターが多過ぎる!」
と聞きます。
これらは、現代医療の由々しき問題の一つですね。
大変嘆かわしい現実だと思います。
・・・でまあ、こういう状態になっている患者さんに、清明院の鍼は良く効きます。(笑)
この患者さんも、初診時、今回のカゼも関与した「肝脾同病(肝気逆、湿熱)」と証を立て、治療を開始すると、一回の治療で非常に大きな効果が得られました。
その後も順調に経過し、下痢症状のみ、若干ぶり返すことがありましたが、初診から1カ月弱、計7回の治療で、全症状消失しました。
まずまず、鍼がよく効いた症例と言っていいと思います。
このように、カゼなどの急性の軽症の疾患であっても、間違った治療、対応を重ねることで、治りにくくなり、ついにはもともと体質的に弱い部分を、
さらに弱めてしまう結果になってしまうことは、少なくありません。
当然それが大病、重病に繋がる可能性もあります。
こういう経験をした患者さんは、その後は自分の身に何かあると、すぐに鍼に診せに来るようになります。
(笑・・・体で覚えるワケです。)
この患者さんも、現在では清明院のすぐ近くの会社に転勤されたこともあって、1、2週に1回、健康の維持増進を目的に、
通院を継続されております。
「カゼに鍼が効く」という事実は、現代日本の国民にはほとんど知られていないと思います。
でも実際に効くのです。
東洋医学では、数千年前から当たり前に、カゼを診療してきました。
何かあったら、早い段階で清明院に鍼に来ることをお勧めします。
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2016.03.11
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今日は3.11。
多くの日本人にとって忘れることの出来ない日でしょう。
新宿ビル街騒然の地震!! 参照
あの大きな揺れ、都内がパニックになりかける様子は、今でもよく覚えています。
まあ、都内は東北の揺れほどではなかったし、本当のパニックではなかったですが、なかなかのもんでした。
また、地震の後の、津波の映像の絶望感。
原発事故による、現在も続く精神的な不安感。
個人的には、ちょうど5年前の今日は、清明院を開業して約1年半が経ち、外来診療の患者さんが徐々に増えて軌道に乗りつつあったときで、
同時に往診事業部のスタッフの変更もあり、さあこれから、というところで、外来患者は一時的に半減し、思わぬ邪魔が入った感じでした。
あれから、今日で5年。
・・・まあ、色々ありつつも、何とかやってます。
いまだに、原発への不安、住んでいた場所に帰れない20キロ圏内の方々、仮設住宅から出られていない方々、次なる大災害への備え、
あの地震で大事な人を失った悲しみ、色々ありますが、まあ、僕は僕で、僕なりに、ここで明るく、頑張ります。
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2015.12.22
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清明院、相変わらず赤ちゃんだらけであります。(笑)
子供は面白いですね。
私も老いたのか、最近やたら可愛い。(苦笑)
ところで、患者さんから質問されることがあります。
「最近、うちの子変なんです。急に〇〇で・・・、」
というお話。
僕は、カゼひいてないかどうかとか、食事がどうとか、便がどうとか、汗がどうとか、そういう基本的なことを確認して、
そこに異常が無ければ、まず考えるのは、ご両親の不仲です。(苦笑)
つまり、赤ちゃんではなくて、ご両親の関係性が変なんじゃないか、という疑い。
大体当たりますね。
赤ちゃんや、学校や幼稚園にも上がっていない子供にとって、両親との空間が、まさに生きている世界そのものです。
我々大人だって、日本がもし戦争を始めたら、不安でたまらなくなります。
泣きわめく人もいるでしょう。
ある意味、それと同じことで、赤ちゃんにとって、両親の不仲というのは、大人にとっての、世界情勢が不穏になった時のようなものなのです。
しかも、それを訴える方法といったら、泣くことくらいしか出来ません。
それでも改善が見られなかったら、体に色々な症状が出てきます。
そして、それが原因で疲れ果てたご両親が、さらに精神が不安定になって、また喧嘩する。
そしてさらに赤ちゃんの容体が悪化する、という悪循環。
これ、実は非常に多いように思います。
赤ちゃんにとって、自分たちが世界、環境そのものなんだ、という自覚が持てるか。
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2015.12.21
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前回のお話
カゼか喘息か。 参照
その患者さんがカゼなのか喘息なのか、という問題は、東洋医学的にはそれほど大きな問題ではないのですが、患者さんからすれば、
いまのこの症状をアレルギーと考えたらいいのか、一過性の感染症と考えたらいいのかで、不安度が違うワケです。
我々は西洋医学的な診断名を付けるのが仕事ではありませんので、どうしても病名が知りたいという患者さんに対しては、冷たいようだけど
「それは西洋医学に相談して下さい。<m(__)m>」
と言わざるを得なくなります。
(僕らが診断名を付けるのは、完全な越権行為であり、法に抵触します。)
東洋医学的には、一過性のウイルス感染症としての、いわゆる感冒症状については、主に
「外邪(外から入った邪気)による病」
と考えます。
喘息や花粉症などのアレルギー症状のようなものについては、外邪の関与も考えますが、主に
「体の”中”に原因のある、体質の問題」
と考えます。
(ま、ザックリ言うと、ですが。)
この、外邪が中心の病であれば、人体を侵襲した外邪が早く散っていくような治療になりますし、体の中の方に問題がある病であれば、
体質そのものを改善させるように治療します。
当然、後者の方が長引いたり、症状も重かったりすることが多いです。
東洋医学では、外から入った、外邪中心の病を
「外感病(がいかんびょう)」、
中から病んだ、体質に問題のあるものを
「内傷病(ないしょうびょう)」、
と分類して、治療のやり方を分けています。
外邪中心の病(外感病)であれば比較的勝負がつくのは早く、治療も急いで(詰めて)やった方がいい場合が多いです。
場合によっては1日に二回も三回も治療する場合もあります。
体質そのものに問題があるような場合(内傷病)は、単なる症状緩和で終わらせてしまうのではなく、食生活を中心とした日常生活の見直しを含めて、
腰を据えてじっくりと治療を進めないといけないことが多いです。
まあこういう話を、もっと分かりやすくデフォルメして患者さんに伝え、結果を出し、東洋医学の医者として信頼していただく。
難事業だよなあ、と思いますね。(苦笑)
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2015.12.04

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我々東洋医学、特に鍼灸医学の言い方に、「浮く」とか「浮かす」という言い方がある。
また、脈を示す用語で「浮脈」なんてものがあったり、経絡を示す用語で「浮絡」とか、衛気のことを「浮氣」と言ってみたり。
(ウワキじゃないよ、フキね。(笑))
治療した時に、「浮いた」という場合、これは、人体の奥深くに沈んでしまった邪気が、全身の状態が緩解した結果、皮膚表面や粘膜表面に、まさに”浮いて”来る現象のことを言う。
例えば皮膚病の患者さんをやっている時、邪気が浮いたならば、患者さんとしては、症状が悪化した、ととらえて、不安になる人も少なくない。
しかしそうではなく、あくまでも冷静に四診した結果、間違いなく全身状態が好転していると判断できれば、邪気が排出しやすい部位に浮いた、
というふうに解釈をする場合がある。
この判断、解釈、対応の正確性が、そのままその先生のウデでしょうね。
ところで最近、この「浮」という字を考える機会があったんで、これから字解きしてみたいと思います。
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2015.11.07
清明院では現在、スタッフを急募しております!!
ぜひ我々とともに、切磋琢磨しましょう!!詳細はこちら!
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患者さんの病によっては、治療経過の中で効果を実感するのが難しい病もある。
2015.10.30
清明院では現在、スタッフを急募しております!!
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今日、患者さんから言われて、何気に嬉しい言葉があったので書きとどめておく。
2015.10.11

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「患者さんの声」をいただきましたので紹介します。
30代 男性
【症状】
多発性円形脱毛症 手足の冷え
◆初診時の患部の状況
(※清明院注・・・まばらであり、脱毛部分には毛根の存在が確認できない状況でした。)
私は多発性の円形脱毛症を発症してから約3か月間、皮膚科に通院しながら飲み薬と塗り薬を服用していました。
しかし、抜け毛の量は減らず、地肌もかなり目立ちはじめ、症状は悪くなる一方でした。
「このまま抜け毛が治まらず、髪の毛が生えなかったらどうしよう・・・。」
そんな絶望的な気持ちになっていたときに、鍼治療の存在をネットで知り、たどり着いたのが清明院です。
初診の日に竹下先生から指摘されたのが、私の体の血の巡りが悪くなっている、ということでした。
頭皮まで十分に血液が行き届いていないことが、この症状につながっていたようです。
また、食生活の改善や睡眠時間の確保、適度に体を動かすこともアドバイスしていただきました。
鍼治療開始直後は、少しずつ血行がよくなってきているな、と思うくらいで、正直あまりハッキリとした効果を感じませんでした。
しかし、2~3か月くらい経った頃から抜け毛の量が明らかに減り、脱毛箇所にも産毛が生え始めました。
◆治療開始2か月半後の状況(週一回ペースで通院)
(※清明院注・・・この時点で抜け毛は止まり、よく診ると脱毛部分に毛根が出てきているのが分かります。)
その後、徐々に太い毛が生えてきて、脱毛箇所がどんどん埋まっていき、8か月が経過した現在では、
地肌もほとんど目立たなくなってきています。
◆治療開始4か月半の状況
(※清明院注・・・かなりしっかりとした毛が生えてきて、脱毛部分が減ってきています。
現在では上の画像の脱毛部分もほぼ埋まっております。)
私が清明院で治療を受けて何よりよかったのは、気持ちがラクになったことです。
いつも笑顔で、
「調子はどうだい?」
「そのうち生えてくるから、大丈夫だから!」
と落ち着かせてくれる竹下先生には、本当に感謝しています。
私と同じような症状で悩み、苦しんでいる方は、ぜひ一度診てもらってはいかがでしょうか。
きっと自分の心と体の状態を見つめ直す、よい機会になると思います。
(※清明院注・・・頭頂部がまだ若干薄いものの、ほぼ全体的に太くてしっかりとした毛が生え揃っております。)
【清明院からのコメント】
本症例は、初診が2015年の2月でした。
この症例も、専門病院がお手上げ状態になっていた症例です。
そういうものを治してこその鍼灸医学ですね。
清明院では、多発性の円形脱毛症に関しては、これまでにも数例治した経験がありますし、初診時、「肝鬱化火≧腎虚」と弁証し、
鍼をした後の変化から見て、これはいけるだろうな、という手ごたえは感じていました。
ただ、ネックだったのは、この患者さんは仕事が多忙であり、経済的な問題もあり、週に一回程度しか通院できないことでした。
その治療頻度でうまくいくだろうか、という不安は少しありましたが、どうにか上記のような良好な結果を得ることが出来ました。
この患者さんが仰るように、脱毛症の精神面に与える影響というのは非常に大きな問題です。
徐々に生えてきた時、
「髪が生えてきたら思いっきりロン毛にして、X-JAPANとか氣志團みたいな髪型にしようぜ!」
と声をかけながらハゲましたことが、結果的にこの患者さんを安心させたようです。(笑)
清明院では、この病気で、専門病院の治療を受けても変化がない患者さんに、しばしば遭遇します。
皆さん結果はいいようなので、お困りの方は是非一度診せにいらしてください。
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2015.08.11
2015.08.09
2012.07.08
2016.05.09
2016.04.12
2016.04.28
2015.06.04
2012.12.23
2014.02.17
2014.04.26
2026.02.27
2026年 3月の診療日時2026.02.18
2026年1月の活動記録2026.02.01
2026年 2月の診療日時2026.01.29
2025年12月の活動記録2026.01.06
2026年 1月の診療日時2026.01.01
2026「丙午」謹賀鍼年!!!2025.12.30
年内診療終了!!2025.12.12
患者さんの声(睡眠障害、その他不定愁訴)2025.12.05
2025年11月の活動記録2025.12.01
2025年 12月の診療日時2025.11.22
患者さんの声(15年以上メンテナンスで継続通院)2025.11.20
11.22(土)、25(火)、通常通り診療やります!!2025.11.19
2025年10月の活動記録2025.10.29
2025年 11月の診療日時2025.10.15
2025年9月の活動記録2025.10.10
清明院16周年!!!2025.10.01
2025年 10月の診療日時2025.09.20
2025年8月の活動記録2025.09.01
2025年 9月の診療日時2025.08.15
2025年7月の活動記録2025.08.01
2025年 8月の診療日時2025.07.04
2025年6月の活動記録2025.07.01
2025年 7月の診療日時2025.06.26
2025年5月の活動記録2025.06.01
2025年 6月の診療日時2025.05.10
2025年4月の活動記録2025.05.01
2025年 5月の診療日時2025.04.04
2025年3月の活動記録2025.04.01
2025年 4月の診療日時2025.03.13
2025年2月の活動記録2025.03.01
2025年 3月の診療日時2025.02.06
2025年1月の活動記録2025.02.01
2025年 2月の診療日時2025.01.21
順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
2024年12月の活動記録2025.01.02
2025年 1月の診療日時2025.01.01
謹賀鍼年!!2024.12.28
年内診療終了!!2024.12.14
2024年11月の活動記録2024.12.01
2024年 12月の診療日時2024.11.07
2024年10月の活動記録2024.11.01
2024年 11月の診療日時2024.10.10
清明院15周年!!!2024.10.09
2024年9月の活動記録2024.10.01
2024年 10月の診療日時2024.09.19
2024年8月の活動記録2024.09.01
2024年 9月の診療日時2024.08.03
2024年7月の活動記録2024.08.01
2024年 8月の診療日時2024.07.10
患者さんの声(70代女性 目の痛み、不安感)