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こんばんは。齋藤です。
前回の続きです。
七病は以下の通りです。
1.肉体的な病気が治る。
2.風痹が治る。
3.湿痹が治る。
4.寒痹が治る。
5.熱がさがる。
6.垢が除かれる。(きれいになる)
7.だるさや眼の疲れが治る。
色々な説がありましたので、間違っていましたら申し訳ございませんm(__)m
2~4に関しては、さすが中国から伝来してきたものって感じですね。
2~4に関して詳しくはこちら
人や症状によっては悪化してしまうものもあるとは思いますが、普遍的ですよね。
入浴ということだけで、これだけの教えを説いていたというのは驚きですよね!
七福は以下の通りです。
1.常に健康でいられる。
2.清浄となって面目端正、人からも敬われるようになる。
3.身体つねに香ばしく、衣服も綺麗に保てて、会う人が喜んでくれる。
4.肌がつやつや、威光ぴかぴか。
5.多くの人が従ってくれて、垢や塵も払拭。
6.口臭がせず、人に教えを説いても気にならない。
7.衣装はきらびやかになり、会う人は畏まってくれる。
これも、現代とあまり変わりませんね。
入浴という文化がない時代、こういう教えを説いてメリットを伝える必要があったのでしょうね。
入浴することにより、口臭が改善するのがイマイチ疑問ではありますが。笑
普段の生活で当たり前の様に行っている入浴ですが、紐を解いてみると色々な歴史があって面白いですね。
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こんばんは。上村です。
最近友人からいちご狩りに行こうと誘われ、人生で初めてのいちご狩りに今度行くことになりました。
ネットで調べて電話してみると、日曜日は家族連れが多く、予約をとることが難しい人気スポットのようです。
いちごは江戸時代にオランダから伝わり、流通しているいちごのほぼ全てがオランダイチゴ系であるそうです。
いちごはビタミンCが豊富で、抵抗力を高め、美肌や老化の予防の効果があります。
唾液の分泌を促進してのどの渇きを解消する、生津止渇作用、肝にこもった余分な熱を収めてストレスを解消する、清肝熱除煩作用、利尿作用があります。
現代の研究では、鎮痛作用、新陳代謝の促進作用、造血の促進作用があります。
いちごは、「寒性」に属すため、食べ過ぎると胃腸を冷やしてしまうので注意が必要です。
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2013.09.12
2013.11.14
2016.07.20
2016.06.08
2012.02.10
2012.08.24
2016.07.02
2016.04.30
2016.09.13
2016.09.05
2026.03.02
Pactice based Evidence:実践(臨床)に基づく医療⑦2026.02.28
婦人科㉒2026.02.27
心地いい2026.02.26
天人相応②2026.02.25
問診に関して65(⑨女性・男性に関わる問診:男性生理(男性カルテ)④)2026.02.24
舌乾(ぜっかん)とは①2026.02.23
第32回日本病院総合診療学会に参加して参りました2026.02.21
婦人科㉑2026.02.20
2025年度授業終了2026.02.19
天人相応2026.02.18
問診に関して64(⑨女性・男性に関わる問診:男性生理(男性カルテ)③)2026.02.17
口角流涎(こうかくりゅうえん)とは③2026.02.16
Practice based Evidence:実践(臨床)に基づく医療⑥2026.02.14
婦人科⑳2026.02.13
努力の成果2026.02.12
気の話⑧2026.02.11
問診に関して63(⑨女性・男性に関わる問診:男性生理(男性カルテ)②)2026.02.10
口角流延(こうかくりゅうえん)とは②2026.02.09
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ラストスパート2026.02.05
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新年のご挨拶