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こんばんは。齋藤です。
あっという間に2月になりましたね。
本日は節分で、明日から二十四節気でいう立春です。
まだまだ気温が春には遠い気もしますが、
立春の前後より、気温の上昇と共に、
東洋医学的に、肝は自律神経や感情面のコントロール、
その為、素問の四気調神大論篇には、「春三月、此謂発陳。
春は肝気が盛んになりやすい時期なので、イライラしないで、
春になって活動しないと、陽気が沈んだままだから、
カフェイン類の過剰摂取は、
また、肝気が盛んになることにより、
要は適度に運動し、ストレスをうまく発散して、
当たり前の事なのですが、年齢を重ねるにつれ、
参考文献
『現代語訳 黄帝内経素問 上巻』 東洋学術出版
『内経気象学入門』 緑書房
『初めて読む人のための素問ハンドブック』 医道の日本社
関連ブログ
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こんばんは!樫部です。
前回は年始にニューイヤー駅伝、箱根駅伝を観ていた時のお話させていただきました。
前回のお話はこちら
その際に気付いたことなのですが、選手の足元が派手な蛍光のオレンジかピンクのシューズだらけでした。
どこのシューズだろうと調べたところ、ナイキの「ズームX ヴェイパーフライ ネクスト%」でした。
昨年のマラソンの世界大会や国内大会でも有名になっていたシューズです。
マラソンの世界記録保持者のエリウド・キプチョゲ、日本記録保持者の大迫傑選手も愛用しているものだということでした。
ひと昔前は、軽量化を主眼に置いて、底が非常に薄いシューズが履かれていたイメージでした。
しかし、現在はクッション性を追究したランニングシューズが増加してきています。
特にこのナイキのシューズは「厚底シューズ」と言われるほど、クッション性に特化しているようです。
ぜひ履いてみたいと思い、ネットで検索しましたが、どこも売り切れでした…
私が専門学生だった頃、人生初のハーフマラソンを走ったことがありました。
もともと中距離種目が専門でレースで長く走っても5キロまでが最長でした。
練習では10キロ走ることもありましたが、約21キロを走ったのは初めてでした。
レースラスト5キロあたりになって来ると、呼吸が辛いというより、足底への衝撃が積み重なり、足全体とお尻がものすごい筋肉痛のような状態になって動かなくなってきたのです。
走りながら、「もっと底が厚くてクッション性のあるシューズを履いてくるんだった…!」と思った覚えがあります。
ランニング中、特にマラソンや駅伝など長距離を走る場合は、それだけ足への負担は大きいということが分かりますね…
もし、そのストレスをフリーに出来るとしたら…
夢のようなお話ですが、ナイキさんは実現してしまったのでしょうか…?
続く
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