お電話
03-6300-0763
10:00~21:00(完全予約制)
清明院では現在、院内診療、訪問診療ともに多忙のため、
募集内容の詳細はこちら!!
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
こちらを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
************************************************************************************
こんばんは!樫部です(*´-`*)
9/1(日)~2(月)の2日間で富士山に登ってまいりました!
行く直前まで悪天候が続いていたり、落石で痛ましい事故も起きていたため、心配していたのですが、
天候に恵まれた2日間で、無事帰って来ることが出来ました。
今回は御来光を観ることと、頂上での御鉢巡りが目的だった為、
まず1日目のうちに本8合目まで登って山小屋へ宿泊し、
2日目の夜明け前に起き出して頂上を目指す、2日に分けての登山でした。
6合目から雲と同じ高さになり、

7~8合目では眼下に雲海が広がっていました。

そして!
御来光はこちら!!!

雲海からゆったりと登ってくる太陽は、神々しくて、温かかったです…
昨年は初めての富士山登山だったため、ペース配分が難しかったのですが、
今回も前回と同じ吉田ルートを登った為、「あと、このくらい登ると◯合目の山小屋だな」とペースを作りながら登れた印象がありました。
ただ、いくら2回に分けても、下山後の身体の疲れ具合は同じに感じられたのは不思議でした…
また、普段から身体を意識して使ったり、トレーニングしているつもりでしたが、
こちらに帰ってきて、「あれっ?こんなところが筋肉痛になっているぞ?」と気づくことがあり、
整いすぎた東京での日常生活だけでは身体、感覚すべてを使いきれていないのだなぁと
大自然に身を置いて改めて気付かせていただきました。
身体を使うと、いつも思い出す言葉があります。
それは北辰会会長 藤本蓮風先生が以前、ご自身のブログにて記されていたお言葉です。
『心、魂、身体は密接不可分だ。
先ず身体を鍛える。 次に心、魂を正しい方向に向ける。
身体は心、魂の器。 だから器を頑丈にする。
謂わば、今生における人間の土台となる。
後は、心、魂の正常な動かし方だ。
これによって、器である身体はさらに堅固になる。』
鍼狂人の独り言より引用
「人間、身体が大切だな
心、魂のためにも大切にして
適度に鍛えていかないといけないな」
とお言葉を思い出して、いつも噛み締めております。
日本百名山の一つである、富士山。登山時の体力必要度は、3段階のうち3だそうです…
機会を見つけて、他の山にも挑戦していきたいと思います!(*´-`)9
【関連ブログ】
読者の皆様、1日1回、こちらをそれぞれ1クリックお願いします!
清明院では現在、院内診療、訪問診療ともに多忙のため、
募集内容の詳細はこちら !!
*****************************************************************************************
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
読者の皆様、 こちらのバナーのクリックにご協力下さい!
*****************************************************************************************
こんばんは、松田です☆”
強力な秋雨前線があり、私の地元福岡も大変な状況になっていました。
気温、気候の変化により体調の変化が起こりやすいので、注意が必要ですね。
先日、夜の学校見学会が開催され、高校生の学校案内、学科や資格等の説明をしました。
その中で、鍼灸の認知度の話になり、鍼灸はまだまだ認識されてないですという話がでました。
なんでも高校での進路相談の際、鍼灸の学校に進みたいと言うと、学校の先生は鍼灸って何?となったそうです。
やはり、まだまだ認知されてないんだなと思いましたが、よく聞いてみると、「接骨院」、「整骨院」、「はり」、「きゅう」などのワードは知っているが、「鍼灸(しんきゅう)」という言葉になると言われても分からないということでした。
オープンキャンパス等に来る人の中にも、整体師とあはき師の違いが分かっていない人もいます。
オープンキャンパスだったら、知りたくて来ているので大丈夫ですが、さすがに入試の時には違いを知らない人はほぼいないですね。
なかなか多くの人に広めるというのは難しいことですが、受療率向上、鍼灸の認知度向上のために、患者さんへ治療を通して、学生へ学校を通して、一般の方へはイベントを通して地道に頑張っていきたいと思います。
読者の皆様、こちらのバナーのクリックにご協力下さい!
2013.09.12
2013.11.14
2016.07.20
2016.06.08
2012.02.10
2012.08.24
2016.07.02
2016.04.30
2016.09.13
2016.09.05
2026.02.28
婦人科㉒2026.02.27
心地いい2026.02.26
天人相応②2026.02.25
問診に関して65(⑨女性・男性に関わる問診:男性生理(男性カルテ)④)2026.02.24
舌乾(ぜっかん)とは①2026.02.23
第32回日本病院総合診療学会に参加して参りました2026.02.21
婦人科㉑2026.02.20
2025年度授業終了2026.02.19
天人相応2026.02.18
問診に関して64(⑨女性・男性に関わる問診:男性生理(男性カルテ)③)2026.02.17
口角流涎(こうかくりゅうえん)とは③2026.02.16
Practice based Evidence:実践(臨床)に基づく医療⑥2026.02.14
婦人科⑳2026.02.13
努力の成果2026.02.12
気の話⑧2026.02.11
問診に関して63(⑨女性・男性に関わる問診:男性生理(男性カルテ)②)2026.02.10
口角流延(こうかくりゅうえん)とは②2026.02.09
Practice based Evidence:実践(臨床)に基づく医療⑤2026.02.07
婦人科⑲2026.02.06
ラストスパート2026.02.05
気の話⑦2026.02.04
問診に関して62(⑨女性・男性に関わる問診:男性生理(男性カルテ)①)2026.02.03
口角流涎(こうかくりゅうえん)とは①2026.02.02
Practice based Evidence:実践(臨床)に基づく医療④2026.01.31
婦人科⑱2026.01.30
呼吸の大事2026.01.29
気の話⑥2026.01.28
問診に関して61(⑨女性・男性に関わる問診:月経(女性カルテ)⑨)2026.01.27
舌麻(ぜつま)とは③2026.01.26
Practice based Evidence:実践(臨床)に基づく医療③2026.01.24
婦人科⑰2026.01.23
二人三脚2026.01.22
気の話⑤2026.01.21
問診に関して60(⑨女性・男性に関わる問診:月経(女性カルテ)⑧)2026.01.20
舌麻(ぜつま)とは②2026.01.19
Practice based Evidence:実践(臨床)に基づく医療②2026.01.17
婦人科⑯2026.01.16
次に繋げる2026.01.15
気の話④2026.01.14
問診に関して59(⑨女性・男性に関わる問診:月経(女性カルテ)⑦)2026.01.13
舌麻(ぜつま)とは①2026.01.12
Practice based Evidence:実践(臨床)に基づく医療①2026.01.10
小寒2026.01.09
年明けの試験2026.01.08
正月モードから日常へ2026.01.07
七草2026.01.06
頚粗(けいそ)とは③2026.01.05
明けましておめでとうございます2026.01.03
新年のご挨拶2026.01.02
2026年新春