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こんばんは、松田です☆”
ここのところ寒暖差が激しく、風邪を引いてしまう人が多いですね。
私も、何度か風邪を引いてしまいました。(汗)
風邪を引いたり、体調を崩した時にこそ、食事の大切さが分かります。
体調に合わせた食事をするというのは、非常に大切な事ですね。
熱があり喉が痛い時には、喉を潤しながら熱を冷ますようなものを摂取します。
冷たい風に当たり、体が冷えている状態であれば、体を温めるようなものを摂取します。(無汗であれば、発汗を促すようにします。)
もちろん、その時々その人それぞれ状態は異なりますので、一概にこれを食べれば良いとは言えません。
ただ、個人的には、冷えの風邪が多いので、最近はほぼ鍋で、色んな鍋にショウガを沢山入れて食べています。
風邪の治療や予防のため、鍼をしつつ、食事に気を付けています。
また、沢山食べたいと思っても無理をしないというのも大事ですね。
最近身をもって食事の大切さを知ったので、改めて患者さんへの食事指導も大切に考えていこうと思います。
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こんばんは、松田です☆”
昼間は暖かくても朝晩は非常に寒く、乾燥するので風邪を引かないように注意しましょう。
また、風邪を引いた場合も引き始め治療すれば早く良くなることが多いので、風邪っぽいと感じたらすぐに対処することが肝心ですね。
先日、学生さんからある科目の試験で出題される内容について、分からない所があるということで質問を受けました。
その学生さん曰く、プリントと教科書を見て調べても分からないので教えて下さいということでしたが、内容をよく聞くと、教科書には載っておらず先生が授業中に説明していた内容でした。(ちなみに話しを聞くと、その学生さんがしっかり授業を聞いておらずメモもしていないことが判明しましたが…。(笑))
ただ、すぐに教えてしまうと、聞いた知識という事で自分の知識として残らないので、まずは教科書・プリントを見る、それで分からない場合は自分で図書室に行き疑問が解消できる本を探して調べる(または友達に聞く)、それでも分からなければ自分なりの解釈を持って教員に聞きに行く、という流れが身に付く疑問解消の流れだと思うよと伝えました。
その学生さんと一緒に図書室に行き、その内容だとこの辺りに必要な本があってと、何種類か紹介して、その中から自分の疑問とマッチする内容が書いてある本を選んで調べてみてねと案内しました。
その学生さんとしては、目的を持ってしっかりと図書室を利用した事はなかったようで、目を輝かせており、勉強って楽しいですねと言っていました。
個人的に図書室は、小学校ではしばしば利用していて、中学・高校では図書室がどこにあったのかすら記憶にないほど利用しておらず、ただ専門学校では自分の興味があることを勉強するために入学したため、試験前だけでなくほぼ毎日図書室に入り浸っていた記憶があります。
学校の図書室は、在学中に関しては本を買わなくても知識が手に入るため(欲しい本が無い場合は別ですが)、学生さんにとっては宝の山だという認識を持って欲しいなと思います。
学生さんの中には、3年間一回も図書室を利用したことがないという人もいますが、本当にもったいないと思います。(在学中は利用してない学生さんも、卒業してからよく何か調べに来る人もいますね。)
勉強の流れ等も含め、もっと図書室の重要性を広めていきたいと思います。
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