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先日予告した、第70回、全日本鍼灸学会学術大会福岡大会に、オンライン参加してきました!
我々(一社)北辰会の代表である藤本新風先生が登壇されたシンポジウムの内容と感想に関しては、北辰会公式ブログの方に書きましたので、
そちらを参照いただくとして、ここではそれ以外の講演に関する感想を述べようと思います。
まず今回、6.4(金)~6(日)という日程でしたが、金土は診療だし、ここ最近めちゃ忙しいので、なかなかゆっくり時間が取れない。。。
ですので、オンライン視聴できること、オンデマンド配信があることは、非常に助かりました。
登録や視聴にもさしてストレスはなく、正直、今後はこれが主流になるとみて間違いないと感じました。
(倍速再生は出来るようにしてほしかった。。。)
まあ対面でないと、臨場感を感じられないこととか、普段お会いできない先生方との飲み会や、グルメや観光などが出来ないという、寂しい思いもありますが、
これも時代の流れであり、仕方ないことだと思います。
今回、視聴期限が22日までだったのですが、何度か聴かないと消化しきれないような、濃い内容の講演も多々あり、欲を言えば今月いっぱいくらいにして欲しかったです。苦笑
(あと倍速再生)
一つ一つの講演に、細かい感想を述べていくとキリがないので、ここでは特に印象的だったもののみにしますが、熊本赤十字病院の総合内科部長である加島雅之先生の「漢方サポートはじめました」は素晴らしかったですね。
総合病院内の入院患者さんに対して、鍼灸漢方で積極的に介入を行い、入院期間を短くすることに寄与できるのではないか、という内容で、この試みを継続し、いい結果を出し続ければ、
全国の総合病院で、入院患者に対して積極的に鍼灸を導入してみよう、という流れとか、それを目指したり、それ専門の鍼灸師が生まれる、という動きに繋がるかもしれません。
また加島先生は、以前からそうですが、伝統医学である鍼灸漢方を行うにあたっては、現代の研究成果を踏まえつつも、古典の記述を重んじる姿勢を一貫されており、そこも非常に嬉しかったですね。
大変稀有な存在で、心強い先生だと思います。
また、シンポジウム「医学部における鍼灸の教育の現状と課題について」では、長年、医学部において鍼灸医学を教育されている先生や、最近教育し始めた先生方が登壇され、
医学部における鍼灸教育の現状と課題がよく分かり、私も現在、順天堂東医研で講師を務めさせて頂いているので、大変参考になりました。
やはり多くの医大生や医師が、鍼灸医学に潜在的に興味や期待を抱いているという事実があり、色々と誤解されている側面もある訳なので、
そこは鍼灸師の側から積極的に働きかけるべきだと思います。
また、シンポジウム「気分障害に対する鍼治療の可能性 ~基礎と臨床、日本と世界の架け橋~」では、精神科疾患における鍼灸治療の可能性として、
日本とアメリカの基礎研究や臨床研究の現状を紹介して下さり、これも非常に期待が膨らむ内容で、興味深かったです。
あとは森之宮医療大学大学院教授である長野仁先生による教育講演「日本における灸の千五百年史と鍼の五百年史」は圧巻でした。
相変わらずの、圧倒的文献資料調査力。。。
これ、何回も聴きたかったんですが、視聴期限が来てしまって残念でした。
私も注目している、八十瀬玄為齋という鍼灸家の話が聴きたかったんですが、そこは都合で配信できなかったようで残念でしたが、長野先生にはぜひ「シン・日本鍼灸医学史」を構築してほしいです。
まあそれ以外にも、ここには書ききれないほど、興味深い講演が多数あり、素晴らしい回でした。
今回、コロナ禍に翻弄され、会場の設定やら何やら、二転三転を余儀なくされる状況の中で、最終的には完全オンラインという、未来を予感させる方法で、
70回の節目の学会運営を成功させた運営委員の先生方には、頭が下がる思いです。
一方で先週、東洋鍼灸専門学校の授業で「こないだの全日、参加した人ー??」と聞くと、クラスに1人くらいしかいなかったことがショッキングでした。苦笑
学会運営に死ぬほど時間と労力を割いている先生方がおられる一方で、学生からの学会への無理解、無関心、こういう現状も、改善させていくべき課題の大きな一つではないでしょうか。
東京も、PCR陽性者数が徐々に減少し、緊急事態宣言はひとまず明けましたが、全体としてはまだまだ不安感が拭いきれない雰囲気です。
1日も早く、社会の混乱が収まってくれることを祈るばかりです。
〇
2021.06.01

◆患者さん各位
コロナ禍、まだまだ続いています。。。
当初、「5月11日まで」といって施行された緊急事態宣言でしたが、延長で「5月末まで」となり、まあ仕方ないかな、と思っていたら、
なんとまさかの再々延長で、今度は6.20(日)までとのこと。
この分だと、さらに再々々延長とか、解除になったとしても、またすぐに宣言とか、何かしらの制限とかになることは、目に見えてないでしょうか。
飲食店は、2021年に入ってからは、緊急事態宣言と緊急事態宣言の間にも蔓延防止等重点措置があったので、今年に入ってから1日も通常営業出来てないそうで、
サスガにたまりかねて、営業再開するお店もあるようです。
(いくら感染拡大が怖くても、これを責める人の感覚は、僕には正直ちょっと、ついていけません。。。)
国の決定や世論に背いてでも、生きるために営業再開しなくてはいけないところに追い込まれており、SNSで叩かれても、国から罰則つけられても、
やらざるを得ない、みたいな、キツイ選択を迫られている飲食店のオーナーさんのことを考えると、言葉がないです。
飲食のオーナーさんは、清明院の患者さんにも多いですし、近所のうまい店のオーナーさんはみんな知っているので、辛そうな顔を見ると、こっちもホント辛いです。
このまま感染対策、感染対策と言って、飲食店を中心に、自由経済を制限し続ければ、企業の倒産、個人の廃業、失業はますます増加し、
日々失業者が増え、借金苦や貧困、将来に希望が持てないことからの精神病患者や自殺者が増えることは自明。
これはもうすでに、ずいぶん増えてきているようです。
街の空き物件も、日に日に増えています。
もはやここまで来ると、ワクチンが国民のほとんどに出回ったとしても、オリンピックがやれたとしても、残念ながら、すぐに景気が回復したり、
感染者問題が解決するとはとても思えず、まだまだ暫く(数年?数十年??)は、この騒動は続くのでしょう。
そして数年後、数十年後には、これまでのように大勢で集まって大声を出すようなイベントや、飲食、旅行などの形は、これまでとは変わってしまうのではないでしょうか。
これらはどれもとても不安なことですが、じゃあ何が出来るかと言えば、結局は出来る範囲の感染対策をしつつ、生活することしかない。
・・・という訳で、今は確定している、信頼できる情報を参考に、冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、常に心身を調整し、最適化しておくことが一番でしょう。
自覚的な体の不調があるなら、早め早めに対処しておくことです。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
いずれにせよ、終息しない疫病はありませんので、しっかりと前向いていきましょう。
清明院では、感染対策については最新情報を参考に、常に最大化、最適化し、この騒動中もいつも通り、まったくの不動心で診療しております。
なお、ネット等々の雑多な情報や、煽情的な極論の類に惑わされないよう、以下に参考サイトを示します。
【一般の方向け】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(各都道府県)
【専門家の方向け】
COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン試行第8版(中華人民共和国国家衛生健康委員会弁公庁)日本語訳版
新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
中国鍼灸学会「COVID-19のための鍼灸介入ガイドライン(第2版)」日本語訳版
◆清明院、2021年6月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してありますので、御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約や、予約時間変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜~金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆水曜日は、院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
◆6.24(木)は院長が順天堂大学医学部、東洋医学研究会に参加のため、午後は17時半~の再診受付、15時~の初診受付が最終枠となります。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上ます。
清明院 院長 竹下有
2021.05.01

◆患者さん各位
コロナ禍、前回の緊急事態宣言がようやく明けたと思ったら、あっという間に第四波で、日本は部分的にまた緊急事態宣言、オリンピックもやれるかどうか、やったとしても無観客しかないか、というような情勢ですね。
ワクチンが、変異株が、後遺症が、オリンピックが、補償問題が・・と、この騒動にまつわる難しい話題は尽きることがなく、国民の不安はなかなか解消されません。
ワクチンという変数が加わったものの、全然国民全員には行き渡ってない中で、また第四波。。。
こないだの「朝まで生テレビ」では、今の接種ペースでいくと、高齢者に打ち終わるまでに二年かかるとか。(苦笑)
このまま感染対策、感染対策と言って、飲食店を中心に、自由経済を制限し続ければ、企業の倒産、個人の廃業、失業はますます増加し、
日々失業者が増え、借金苦や貧困、将来に希望が持てないことからの精神病患者や自殺者が増えることは自明。
これはもうすでに、ずいぶん増えてきているようです。
街の空き物件も、日に日に増えています。
これまではまだ余裕な雰囲気だった、よく行く美味しい飲食店のオーナーさんも、流石にストレスが顔に出ていました。
もはやここまで来ると、ワクチンが国民のほとんどに出回ったとしても、オリンピックがやれたとしても、残念ながら、すぐに景気が回復したり、
感染者問題が解決するとはとても思えず、まだまだ暫く(数年?数十年??)は、この騒動は続くのでしょう。
そして数年後、数十年後には、これまでのように大勢で集まって大声を出すようなイベントや、飲食、旅行などの形は、これまでとは変わってしまうのではないでしょうか。
これはとても不安なことですが、じゃあ何が出来るかと言えば、結局は出来る範囲の感染対策をしつつ、生活することしかない。
・・・という訳で、今は確定している、信頼できる情報を参考に、冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、常に心身を調整し、最適化しておくことが一番でしょう。
自覚的な体の不調があるなら、早め早めに対処しておくことです。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
いずれにせよ、終息しない疫病はありませんので、しっかりと前向いていきましょう。
清明院では、感染対策については最新情報を参考に、常に最大化、最適化し、この騒動中もいつも通り、まったくの不動心で診療しております。
なお、ネット等々の雑多な情報や、煽情的な極論の類に惑わされないよう、以下に参考サイトを示します。
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厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
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【専門家の方向け】
COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
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新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
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◆清明院、2021年5月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してありますので、御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約や、予約時間変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜~金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆水曜日は、院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
◆5.27(木)は院長が順天堂大学医学部、東洋医学研究会に参加のため、午後は17時半~の再診受付、15時~の初診受付が最終枠となります。
◆5.3~4はGWの臨時休診になりますが、電話は繋がるようにしておきますので、緊急の際はご連絡ください。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上ます。
清明院 院長 竹下有
2021.04.01

◆患者さん各位
コロナ禍、東京ではようやく緊急事態宣言が解除され、第三波も一応、ピーク時よりは減少傾向にはなっているものの、高止まりの状況で、
大阪あたりではすでに第四波なんていうニュースもあり、一方で聖火リレーが始まってたり、まったく何がなんだか、混沌としていますね。
ワクチンが、変異種が、後遺症が、オリンピックが、補償問題が・・と、この騒動にまつわる難しい話題は尽きることがなく、国民の不安はなかなか解消されません。
ワクチンという変数が加わったものの、全然国民全員には行き渡ってない中で、また第四波。。。
さすがにこの騒動も、すでに1年以上が経ちましたので、とうとうしびれを切らせて、それまでの生活から一変させて、広々とした自然豊かな地方に移住したり、
思い切って転職したりと、新しい生活、人生を選ぶ方もいるようですが、先が見えない中で、無理もないことと思います。
このまま感染対策、感染対策と言って、飲食店を中心に、自由経済を制限し続ければ、企業の倒産、個人の廃業、失業はますます増加し、
日々失業者が増え、借金苦や貧困、将来に希望が持てないことからの精神病患者や自殺者が増えることは自明。
これはもうすでに、ずいぶん増えてきているようです。
街の空き物件も、日に日に増えています。
もはやここまで来ると、ワクチンが国民のほとんどに出回ったとしても、オリンピックがやれたとしても、残念ながら、すぐに景気が回復したり、
感染者問題が解決するとはとても思えず、まだまだ暫く(数年?数十年??)は、この騒動は続くのでしょう。
・・・という訳で、今は確定している、信頼できる情報を参考に、冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、常に心身を調整し、最適化しておくことが一番でしょう。
自覚的な体の不調があるなら、早め早めに対処しておくことです。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
終息しない疫病はありませんので、しっかりと前向いていきましょう。
清明院では、感染対策については最新情報を参考に、常に最大化、最適化し、この騒動中もいつも通り、まったくの不動心で診療しております。
なお、ネット等々の雑多な情報や、煽情的な極論の類に惑わされないよう、以下に参考サイトを示します。
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【専門家の方向け】
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新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
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◆清明院、2021年4月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してありますので、御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約や、予約時間変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜~金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆水曜日は、院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
◆4.22(木)は院長が順天堂大学医学部、東洋医学研究会に参加のため、午後は17時半~の再診受付、15時~の初診受付が最終枠となります。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上ます。
清明院 院長 竹下有
2021.03.01

◆患者さん各位
コロナ禍、第三波もだいぶ減少傾向になってきました。
東京周辺以外は2月末で緊急事態宣言解除、東京も、7日には解除の見通しだそうです。
しかしまだまだ、ワクチンが、変異種が、オリンピックが・・と、話題は尽きませんね。
今回、ワクチンという変数が加わったことで、第四波はどうなるのか、見ものです。
また先日、気になった報道に、高校生の3割が「コロナ鬱」の何らかの症状、なんていう調査結果が発表されていましたが、
日本の近未来を担う高校生がこれでは、10年後、20年後の日本が実に心配ですね。
まあ、考え出したらまだまだ不安なことだらけの、この現状の中で、私も含めて、普通の一般人が出来ることは、出来る範囲の感染対策はしながら、
心身の健康を大事にしつつ、普通に生活すること、に尽きるでしょう。
このまま感染対策、感染対策と言って、飲食店を中心に、自由経済を制限し続ければ、企業の倒産、個人の廃業、失業はますます増加し、
日々失業者が増え、借金苦や貧困、将来に希望が持てないことからの精神病患者や自殺者が増えることは自明。
これはもうすでに、ずいぶん増えてきているようです。
コロナ禍も、すでに1年以上が経過した今、もはやここまで来ると、ワクチンが国民に出回ったとしても、残念ながら、すぐに景気が回復したり、
感染者問題が解決するとはとても思えず、まだまだ暫くは、この騒動は続くのでしょう。
・・・という訳で、今は確定している、信頼できる情報を参考に、冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、常に心身を調整し、最適化しておくことが一番でしょう。
自覚的な体の不調があるなら、早め早めに対処しておくことです。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
終息しない疫病はありませんので、しっかりと前向いていきましょう。
清明院では、感染対策については最新情報を参考に、常に最大化、最適化し、この騒動中も不動心で診療しております。
なお、ネット等々の雑多な情報や、煽情的な極論の類に惑わされないよう、以下に参考サイトを示します。
【一般の方向け】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
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◆清明院、2021年3月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してあります。
御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約や、予約時間変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜~金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆水曜日は、院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
◆3.18(木)は院長が順天堂大学医学部、東洋医学研究会に参加のため、午後は17時半~の再診受付、15時~の初診受付が最終枠となります。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上ます。
清明院 院長 竹下有
2021.02.01

◆患者さん各位
毎日、終わりが見えないコロナ報道がなされていますね。
そのほとんどは、国民の不安を煽るような内容のものばかりであり、医療崩壊が、ワクチン問題が、変異種が・・と、まだまだ実に騒がしいですね。
反応は患者さんによって様々ですが、不安になるけど見てしまう、とか、いくら見るのをやめようと思っても、
PC、スマホ、テレビをつければどうしても目に入ってしまう・・、などなど、と仰います。
こうした中で、私も含めて、普通の一般人が出来ることは、出来る範囲の感染対策はしながら、心身の健康を大事にしつつ、普通に生活すること、でしょうね。
このまま感染対策、感染対策と言って、飲食店を中心に、自由経済を制限し続ければ、企業の倒産、個人の廃業、失業はますます増加し、
日々失業者が増え、借金苦や貧困からの精神病患者や自殺者が増えることは自明。
これはもうすでに、ずいぶん増えてきているようです。
すでに1年以上が経過した今、もはやここまで来ると、ワクチンが出来て、春くらいには出回ったとしても、すぐに景気が回復したり、
感染者問題が解決するとはとても思えず、まだまだ暫くは、この騒動は続くでしょうね。
・・・という訳で、今は確定している、信頼できる情報を参考に、冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、常に心身を調整し、最適化しておくことが一番でしょう。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
終息しない疫病はありませんので、しっかりと前向いていきましょう。
清明院では、感染対策については最新情報を参考に、常に最大化、最適化し、この騒動中も不動心で診療しております。
なお、ネット等々の雑多な情報や、煽情的な極論の類に惑わされないよう、以下に参考サイトを示します。
【一般の方向け】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(各都道府県)
【専門家の方向け】
COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン試行第8版(中華人民共和国国家衛生健康委員会弁公庁)日本語訳版
新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
中国鍼灸学会「COVID-19のための鍼灸介入ガイドライン(第2版)」日本語訳版
(公社)全日本鍼灸学会「COVID-19に関する鍼灸論文の紹介」
◆清明院、2021年2月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してあります。
御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約や、予約時間変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜~金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆2.3、10、17(水)は、院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
◆2.25(木)は院長が順天堂大学医学部、東洋医学研究会にてシンポジスト参加のため、午後は17時半~の再診受付、15時~の初診受付が最終枠となります。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上ます。
清明院 院長 竹下有
2021.01.01

◆患者さん各位
まずは、明けましておめでとうございます!
(・・・例年と違って、何となく、この年始の挨拶を100%明るく言えない雰囲気なのが悔しいですね。)
去年、2020年は、当初の予定では、オリンピック、パラリンピックと、数十年ぶりの、国を挙げた大イベントで、日本全国が大いに盛り上がり、
世界中に日本の良さを知ってもらって、海外からのインバウンド収入で驚くほどの好景気が・・・、となる筈でしたが、
年明け早々から始まった新型コロナウイルス騒動によって、その流れとはまったく真逆の年になりました。。。(苦笑)
飲食業、観光業を中心に、日本経済は大打撃。
失業者数も、現時点で推計200万人以上だとか。
そして今でも、全国的なコロナ患者数の増加を受けて、様々な報道がなされています。
そのほとんどは、国民の不安を煽るような内容のものばかりであり、やれ時短要請が、医療崩壊が、ワクチン問題が・・と、まだまだ実に騒がしいですね。(苦笑)
こうした中で、私も含めて、普通の一般人が出来ることは、出来る範囲の感染対策はしながら、普通に生活すること、でしょうね。
このまま感染対策、感染対策と言って、自由経済を制限し続ければ、企業の倒産、個人の廃業、失業はますます増加し、日々失業者が増え、
借金苦や貧困からの精神病患者や自殺者が増えることは自明。
これはもうすでに、ずいぶん増えてきているようです。
清明院の近所も、この半年で、徐々に空き物件だらけになってきましたし、以前からよく知っている、飲食店を複数経営しているオーナーさんも、
何軒か閉店することを決めたと仰っていました。
思いがけず、厳しい時代になってしまいました。
ここまで来ると、ワクチンが出来て、春くらいには出回ったとしても、すぐに景気が回復するとは思えず、暫くはこの騒動は続くでしょうね。
・・・という訳で、今は確定している、信頼できる情報を参考に、冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、常に心身を調整し、最適化しておくことでしょう。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
終息しない疫病はありませんので、しっかりと前向いていきましょう。
清明院では、感染対策については最新情報を参考に、常に最大化、最適化し、この騒動中も、いつも通り不動心で診療しております。
なお、ネット等々の雑多な情報や、煽情的な極論の類に惑わされないよう、以下に参考サイトを示します。
【一般の方向け】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(各都道府県)
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COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン試行第8版(中華人民共和国国家衛生健康委員会弁公庁)日本語訳版
新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
中国鍼灸学会「COVID-19のための鍼灸介入ガイドライン(第2版)」日本語訳版
(公社)全日本鍼灸学会「COVID-19に関する鍼灸論文の紹介」
◆清明院、2021年1月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してあります。
御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約や、予約時間変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜~金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆1.13、20、27(水)は、院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
◆1.14(木)は院長が順天堂大学医学部、東洋医学研究会にて講義のため、午後は17時半~の再診受付、15時~の初診受付が最終枠となります。
◆1.4(月)までは年末年始の休診日とさせていただきます。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上ます。
清明院 院長 竹下有
2020.12.03

◆患者さん各位
12月に入り、11月の後半からの全国的なコロナ患者数の増加を受けて、様々な報道がなされています。
そのほとんどは、国民の不安を煽るような内容のものであり、やれ時短要請だ、医療崩壊だ、Go toキャンペーンの中止だのと、実に騒がしいですね。(苦笑)
・・・とはいえ、まったくの楽観論や、陰謀論に走るのも、それはそれで行き過ぎでしょう。
こうした中で、私も含めて、普通の一般人が出来ることは、出来る範囲の感染対策はしながら、普通に生活すること、ですね。
このまま感染対策、感染対策と言って、自由経済を制限し続ければ、企業の倒産、個人の廃業はますます増加し、日々失業者が増え、借金苦や貧困からの精神病患者や自殺者が増えることは自明。
これはもうすでにずいぶん増えてきているようです。
清明院の近所も、この半年で、徐々に空き物件だらけになってきましたし、以前からよく知っている、飲食店を複数経営しているオーナーさんも、
何軒か閉店することを決めたと仰っていました。
・・・という訳で、確定している、信頼できる情報を参考に、冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、常に心身を調整し、最適化しておきましょう。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
終息しない疫病はありませんので、しっかりと前向いていきましょう。
清明院では、感染対策については常に最大化、最適化し、この騒動中も、いつも通り不動心で診療しております。
なお、ネット等々の雑多な情報や、煽情的な極論の類に惑わされないよう、以下に参考サイトを示します。
【一般の方向け】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(各都道府県)
【専門家の方向け】
COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン試行第8版(中華人民共和国国家衛生健康委員会弁公庁)日本語訳版
新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
中国鍼灸学会「COVID-19のための鍼灸介入ガイドライン(第2版)」日本語訳版
(公社)全日本鍼灸学会「COVID-19に関する鍼灸論文の紹介」
◆清明院、2020年12月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してあります。
御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約、ご予約変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜~金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆12.2、9、16、23(水)は院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
◆12.10(木)は順天堂大学医学部、東洋医学研究会にて講義のため、午後は17時半~の再診受付、15時~の初診受付が最終枠となります。
◆12.31~1.4までは年末年始の休診日とさせていただきます。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上ます。
清明院 院長 竹下有
2020.11.18

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11.15の日曜日は、タワーホール船堀で行われた日本伝統鍼灸学会に参加してきました!!
(zoomで)
本来、今年は沖縄で学術大会をやる予定でしたが、コロナによって来年に延期され、学びの灯を消さないために、会場での講演を全国にzoom配信するという、
今流行り(?)の、ハイブリッド型の学会でした。
今回はzoomから参加させていただきました。
家でゴロゴロしながら学会に参加できる幸せ。
今回の大会テーマは【COVID-19に対して伝統医学は何ができるか】です。
朝一は形井秀一会長によるコロナの現状に関する講義。
形井先生は今回の大会で会長を退任されます。
コロナ発生から現在までの、世界中の動き、東洋医学、西洋医学の対応がよくわかりました。
次は国際部の先生方から、COVID-19への中医学的な対応の症例や、現状のお話。
これも非常に情報が整理されており、分かりやすかったです。
最後はシンポジウムと題して、松田博公先生、石原克己新会長、戸ヶ崎正男先生から、COVID-19と養生に関する講義が行われました。
過剰に国民の不安を煽っているようにも見えるメディアへの批判、こういった時こそ、東洋医学が持つ養生の思想が非常に重要であることなどを、
三先生ともに異口同音に主張しておられ、これも大変分かりやすかったです。
時間が無くなってしまって、残念ながらシンポジウムをやる時間はなかったようですが、初のzoomとのハイブリッド開催で、運営の先生方も演者の先生方も不慣れであり、仕方ないことと思います。
今回、1日通じて思ったのは、今後、すべての学会はこの形になるんじゃないか、ということです。
下手すれば、会場すら借りずに、ネット上だけで行われるか、あるいは、シンポジウムや討論をなさる先生方のみ、ちょっとした会議室程度の広さのスペースに集まり、
それを全国に配信する形になるんじゃないでしょうか。
そうなれば、運営するにも、会場費をみる必要がなくなり、懇親会の段取りやらなんやら、機材やノウハウを持つ必要も減り、必要なマンパワーも減り、
会費は下がり・・・、という流れが、もうすぐそこまで来ているように見えました。。。
いやあー、これはホントに、世の中変わりますね。
いいことでもあるが、少し寂しいような気もしますね。
2020.10.22

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そう言えば書いてなかったので、書いておきます。
(苦笑・・・今はもう、告知関係はFBの方が便利だね。早いし拡散するし。時代は変わるね。)
先日、(一社)北辰会会長である藤本蓮風先生と、ブラジルで日本の鍼灸を指導する活動をしておられるヴァレリオ先生とのネット対談が行われました。
詳細はこちら。
この動画では、なんと久々に、蓮風先生の打鍼実技デモもあります。
これは素晴らしいことで、あー、やっぱこれが現代だよなあ、という感じです。。。
向こうさんからすれば、地球の裏側に、興味深い医療技術を持った人がいて、その人に直接教わるには、わざわざ時間をかけて飛行機で日本まで行かないといけないけど、
ネットがあれば、リアルタイムで会話することも出来るし、実技も見れるし、質問も出来る。
まあもちろん、実際に会ったことがあるから、これが出来るわけですが、こういう機会を作れること自体が画期的だし、現代的ですね。
だいぶ、情報の正確性を担保することが出来るでしょう。
ブラジルに、日本の鍼灸に興味を抱く医師がどの程度いるのか分かりませんが、やはり書籍や言い伝えだけでは、伝言ゲームと同じで、どんどん異質なものに変わっていってしまうことがあると思いますが、
そうではなく、本人同士が直接会話し、実技を映像で見せる、というのが一番いいでしょう。
しかもそれを録画しておけば、綺麗な映像でいつでも何回でも見れる、また、あとでそれを視た他の医師からの質問も受けれる。
余分な議論を省けますね。
〇
コロナ禍によって、教育のあり方が世界中で変わっていきます。
先日、早稲田大学の総長が、大学教育はもはやコロナ前には戻らない、今後は対面ももちろんありつつも、オンラインをフル活用した「熟慮」「熟議」の形になる、
というインタビューを発表していました。
これは今後の日本の教育界に、それなりに大きな影響を与えていくでしょう。
急激で大きな変化というのは、不安に感じる人も多いと思いますが、馬車が車になり、伝書鳩が電話になったように、こういうのは止められません。
ポジティブに受け入れた方が良いでしょうね。
2012.07.08
2016.05.09
2016.04.12
2016.04.28
2015.06.04
2012.12.23
2014.02.17
2014.04.26
2026.05.07
2026年4月の活動記録2026.05.02
2026年3月の活動記録2026.05.01
2026年 5月の診療日時2026.03.28
4.12(日)、講演やります!!2026.03.27
2026年 4月の診療日時2026.03.24
2026年2月の活動記録2026.02.27
2026年 3月の診療日時2026.02.18
2026年1月の活動記録2026.02.01
2026年 2月の診療日時2026.01.29
2025年12月の活動記録2026.01.06
2026年 1月の診療日時2026.01.01
2026「丙午」謹賀鍼年!!!2025.12.30
年内診療終了!!2025.12.12
患者さんの声(睡眠障害、その他不定愁訴)2025.12.05
2025年11月の活動記録2025.12.01
2025年 12月の診療日時2025.11.22
患者さんの声(15年以上メンテナンスで継続通院)2025.11.20
11.22(土)、25(火)、通常通り診療やります!!2025.11.19
2025年10月の活動記録2025.10.29
2025年 11月の診療日時2025.10.15
2025年9月の活動記録2025.10.10
清明院16周年!!!2025.10.01
2025年 10月の診療日時2025.09.20
2025年8月の活動記録2025.09.01
2025年 9月の診療日時2025.08.15
2025年7月の活動記録2025.08.01
2025年 8月の診療日時2025.07.04
2025年6月の活動記録2025.07.01
2025年 7月の診療日時2025.06.26
2025年5月の活動記録2025.06.01
2025年 6月の診療日時2025.05.10
2025年4月の活動記録2025.05.01
2025年 5月の診療日時2025.04.04
2025年3月の活動記録2025.04.01
2025年 4月の診療日時2025.03.13
2025年2月の活動記録2025.03.01
2025年 3月の診療日時2025.02.06
2025年1月の活動記録2025.02.01
2025年 2月の診療日時2025.01.21
順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
2024年12月の活動記録2025.01.02
2025年 1月の診療日時2025.01.01
謹賀鍼年!!2024.12.28
年内診療終了!!2024.12.14
2024年11月の活動記録2024.12.01
2024年 12月の診療日時2024.11.07
2024年10月の活動記録2024.11.01
2024年 11月の診療日時2024.10.10
清明院15周年!!!2024.10.09
2024年9月の活動記録