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2014.07.08
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7月6日、7日の日月と、毎月恒例、関西に研修に出てまいりました!!
昨日の月曜日、臨時休診で診てあげられなかった患者さん、申し訳ありません。
今回は初診予約、再診予約含め、非常に多くのお電話をいただいたのですが、迅速に対応できず申し訳ありませんでした。
しかし、こうやって研修を続けることで、清明院の治療の質を、限りなく上げていきたいと思っております。
必ず臨床に還元しますので、ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
今回、日曜日は大阪にて(一社)北辰会のスタンダードコース。
午前中は医師の先生方専門のドクターコースで、モデル患者になってました。(笑)
医師の先生方、非常に熱心です。
手つきもいいです。
このままでは鍼灸師、負けちゃうよ~。(*‘∀‘)
午後は本部会員の宮本先生による「肩こり・肩痛」の症例を、講師である油谷真空先生が解説するという
「カルテ解説」
の講義。
「えっ、北辰会って、肩こりとか、やるの??」
と思う人もいるかもしれませんが、当然やります。(笑)
北辰会の会員であっても、若い先生の大半は、一般の鍼灸師さんと同じように、鍼灸整骨院や、整形外科などで、
マッサージもやりながら、鍼灸の技術を研鑽している先生がほとんどです。
なぜなら、鍼灸専門院の求人なんてのは、ほとんどないから。
あっても、まともに給料くれないとか、雑用ばっかりで患者さんに接することが出来ないところがほとんどです。
よっぽど運がよく、しかも気合が入っているとか、あるいは実家暮らしとか、家族が開業鍼灸師とか、そういう恵まれた環境にいないと、
鍼灸院で勤務しながら、実際の患者さんを診ながら、技術の研鑽をするなんてのは不可能に近い。
だからみんな、街なかの整骨院に勤めたりしながら、何とかマッサージとか電気治療をやりながら、どうにか患者さんに鍼を勧めたりしながら、
鍼の技術を研鑽しているという現状があります。
この症例も、まさにそういう、リアルな症例でした。
しかもこの症例のカルテを、年末に東京で、僕が解説します。
よりデラックスバージョンにして解説しようと思っています。(笑)
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2014.06.24
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明日、東洋鍼灸専門学校にて、「高血圧症・低血圧症」について喋ってきます。
内容が結構あるので、2週に渡るかもしれません。。。( ゚Д゚)
血圧といえば、末梢血管の内圧のことで、心臓がドクンと血液を送り出した時の圧と、逆に心臓に血液が流れ込み、心臓がグワーッと膨らんできた時の血管内圧を、血圧計で診ます。
これが極端に高かったら「高血圧症」、極端に低かったら「低血圧症」と言われます。
因みに2014年4月1日に、日本高血圧学会が、5年ぶりに新たな基準を発表しました。
(コロコロ変わるのよね~なんでかしら~へへ~)
〇
一般的には「高血圧症」の方が問題視されます。
血圧が高いと、脳や心臓や腎臓に持続的、慢性的な負担がかかるからです。
この結果、脳がやられれば脳卒中、心臓がやられれば心筋梗塞や狭心症、腎臓がやられれば腎不全から透析を余儀なくされたり、もしそうなってしまえば、
患者さんのADL、QOLに著しく影響する、大問題だからです。
だから、リスクヘッジのために降圧剤を飲め飲め、という先生がいるようですが、ここは医師の間でも非常に大きな議論があるようです。
〇
「低血圧症」の方は、問題がない場合も多いのですが、短期間で徐々に血圧が下がっており、同時に出血傾向があったり、発熱してたり、貧血を伴っていたりした場合、
白血病など、大きな病気が隠れている場合もあります。
・・・まあ、現代日本では誰でも知ってるこの「血圧」ってやつですが、東洋医学には、実はそんな考え方、もともとありません。(笑)
まあ、誤解の無いよう申しますと、東洋医学では血圧計でうかがうことのできる「血圧」ってやつの数値を問題にするのではなく、極端な高血圧や低血圧になると出てくる、
頭痛やめまいなどの様々な「症状」や、脈や舌などに現れてくる異常な「東洋医学的所見」を問題にし、それらがどういうメカニズムで出ているかを、
東洋医学的に分析し、治療してきたし、している、というわけです。
つまり、血圧が高かろうが低かろうが、その人に症状がなく、舌診や脈診などの東洋医学的所見が正常であれば、それは正常と考え、治療対象にはしない、ということです。
逆に、血圧が正常であっても、その人に症状があり、異常な東洋医学的所見があれば病気と考え、治療対象にするわけです。
ここにも、機械的に平均値、異常値を問題にする西洋医学と、個体差を問題にする東洋医学の違いが端的に現れていますね。
まあ、東洋医学的に考えて治療した結果、西洋医学の言う「血圧」なるものが、異常値から正常値に戻る場合もあります。
あるいは症状は取れたけど、正常値に戻らない場合もあります。
そうなると、「数値」って一体、何なんだ。。。という気もしないでもないです。(苦笑)
まあ両医学の、人体に対する考え方の違いが顕著に出てくるテーマなんですね。
血圧というのは。
気が向いたら続く
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2014.06.05
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明日から24節気では「芒種(ぼうしゅ)」ですねえ。
芒種とは・・・、
「6月6日頃 芒種とは稲や麦など”穂が出る穀物の種を蒔く”という意味で、この頃は種まきを始め農家の忙しくなる時期で、
ちょうど梅雨に入る頃で、少し蒸し暑くじめじめする時期。」
だそうです。
・・・で、今日は東京も大雨。
今日から関東甲信越が梅雨入り。
恐るべし、24節気。
最近気になっているのが、数日前から真夏日が続き、患者さんの職場でも、清明院でも、いよいよ、やだけど観念して、
クーラーを入れました。
クーラーがついてから、体調を崩す人がチラホラ。
いわゆる「クーラー病」ってやつです。
あれを治療するときにうるさいのが、「湿邪」の存在。
クーラーの冷たい風で外から冷やされて、体の中には「湿邪」とか、「湿熱」が発散できずに籠っている場合が多く、
色々な症状に”重だるさ”を伴うのが特徴です。
これは治療しても、”その場で劇的にスッキリ”とはなかなかいかず、治療後、少し時間が経ってから、排便、排尿、発汗等の、
”湿邪が排出された”
というイベントを経て、治っていくケースが多いようです。
患者さんによって出方が違うので、なかなか興味深い。
・・・まあでも、気をつけましょうね、クーラー病。(笑)
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2014.05.26
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これまでのお話し・・・
「肥満」と東洋医学
「肥満」と東洋医学 2
「肥満」と東洋医学 3
・・・では、続きいきます!!
◆耳鍼について 2
ノジエ医師が1950年代後半にフランスで耳鍼を発表してから、欧米や日本や中国に、それなりに広まったようですが、メジャーになるところまでは、なかなかいかなかったようです。
その後、1970年代に入って、中国で鍼麻酔による手術成功のニュースが全世界を駆け巡り、アメリカで鍼ブームが巻き起こっていた時に、
日本人で、全日本ダイエット医学協会会長である、窪田丈徹(たてあき)氏によって、当時盛んであった鍼の減痛機序、鍼麻酔、
そして鍼麻酔によるモルヒネ中毒禁断症状緩和現象に関する一連の研究を参考に、クボタ式と銘打って耳鍼(耳ツボ)によるダイエットが、
アメリカで発表されました。
これは当時、肥満が社会問題にもなっていたアメリカでは非常に高く評価され、アメリカ国内で広まるとともに、80年代になって、日本でも大ブームを起こしました。
これが、当時ほど熱狂的ではないにせよ、現在でも現場で実践されている、という経緯があるようです。
ですので現在でも、耳鍼を積極的に臨床に取り入れておられる先生はおりますし、基礎研究の論文もたくさんあります。
参考)厚生労働省「統合医療に係る情報発信等推進事業 eJIM」代謝・内分泌疾患
もちろん、僕としても、耳鍼を真面目に実践し、一定の成果を上げておられる先生方に対して、否定的な立場はまったく取りません。
何らかの真実が、そこにはあると思っています。
・・・でも、僕自身は現状、使わないことにしています。
なぜか。
次回はそのお話。
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2014.05.23
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前回のお話し・・・
では続きいきます!!
前回、肥満は現代病として、問題視されているが、中国古代では、さほど問題視されていなかった、というお話をしました。
◆肥満のメカニズム
・・・なぜ、肥満になるのか。
これは、西洋医学的に言えば、摂取カロリーと消費カロリーのアンバランス(摂取過剰)から、体内に余ったエネルギーを脂肪組織に蓄えてしまうため、
それが徐々に徐々に体内に蓄積するためです。
何故脂肪なのかというと、糖質やたんぱく質よりも、圧倒的に脂肪の方が貯蔵効率が高いからですよね。
これが、単純な運動不足や飲食の不摂生に起因する、単純性肥満の西洋医学的なメカニズムだそうです。
(詳しくは(一社)日本肥満症予防協会様のサイト 参照)
・・・では、東洋医学ではどうか。
中医学では、肥満のことを”肥胖(ひはん)”と呼び、
主に脾の臓を中心とした臓腑及び全身の代謝機能の低下(気虚)+痰湿、脂膏を中心とした病理産物の増加
と説明されます。
(『症状による中医診断と治療 上巻』参照)
因みに中医学、脾の臓、気、湿痰については過去記事
カテゴリ「中医学」
「脾」って何ですか?(その9)
「気」ってなんですか?
「痰(たん)」「瘀血(おけつ)」について
「湿熱」について 参照
まぁ要は、東洋も西洋も、似たようなこと言ってるわけですが、これは中医学の方が、西洋医学の考え方に寄せてまとめたような感じがします。
なぜなら、前回言うように、東洋医学では、太っていること自体はあまり問題ではなく、太っている人が何らかの陰陽バランスの不調和を起こしていないかどうか、
を問題にするので、肥満そのものについては「イコール病気」とはとらえてこなかったからではないかと思います。
ここにも、個体差(各々における陰陽バランスの調和度合い)を重視する東洋医学と、やれBMIだの理想体重だのと、集団における平均値や理想値を重視する西洋医学の違いがハッキリと見て取れますね。
また、一般国民が理想とするような体格も、男性は背が高く、手足が長く、スリムであり、女性では胸があり、腰はくびれがあり、お尻は大きく、足は長く、
という、もともとの日本人らしからぬ体型なのも、明治維新以降の、西洋化の流れの一つかもしれませんね。
そういう視点で見ても、興味深いと思います。
因みに、あまり聞きなれない「脂膏」という表現ですが、『黄帝内経霊枢 衞氣失常(59)』に出てきますし、『黄帝内経素問 異法方宜論(12)』には「脂肥」という表現が出てきます。
専門家の方はご参照あれ。
続く
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2014.04.24
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前回のお話・・・
では続きいきます。
前回、疲労の定義は西洋医学的には難しいが、東洋医学では古くから認識され、定義づけられ、治療されてきた、というお話をしました。
東洋医学的な疲労の原因は、
1.暑熱傷気(しょねつしょうき)
2.脾虚湿困(ひきょしっこん)
3.気血両虚(きけつりょうきょ)
この3つだそうです。
(『症状による中医診断と治療 上巻』P101より)
まあこれも難しく考える必要はなく、要は疲労というのは、「気」とか、「血」の不足だったり、「脾の臓」の弱りから起こるのだよ、という考え方です。
これらについては
カテゴリ 気・血・水
カテゴリ 脾・胃
「湿熱」について 参照
あとは、脳の異常から来るものがあるとかいう考え方もあります。
(『霊枢 海論篇(33)』)
これが中医学の基本的考えなんですが、さてこれに、僕的には若干の異論があります。
続く
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2014.04.22

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これまでのお話・・・
小児喘息と霊台
小児喘息と霊台 2
小児喘息と霊台 3
小児喘息と霊台 4
小児喘息と霊台 5
小児喘息と霊台 6
小児喘息と霊台 7 参照
続きいきます。
まあ、長々と書いてきましたが、ここらでいったんまとめて、終わります。
このシリーズは、業界人受けは良かったんですが、いかんせん患者さん受けが悪い。(苦笑)
「先生、あれもういいよ~」
「むずかしいよ~」
という声を、何人かの患者さんからいただきました。(苦笑)
でもこのように、たまには我々がやっている勉強の一端でも伝わればいいかな、と思います。
普段何気なく打っている一本の鍼に、膨大な理論と、微細な技術が凝縮されている、ということです。
(だから一本でよく効くわけです。)
・・・というわけで、これまでの内容をまとめると、
◆「霊台」という経穴は、小児喘息によく効くと言われている。
◆「霊台」には、精神的な異常を治す経穴、という性質がある。
◆「霊台」には、脾の臓の熱を冷ます働きがある。
◆「霊台」は、心の臓や肺の臓にも関わる。
◆「霊台」は、全身の陽気を調整する働きもある。
◆「霊台」は、キチッと診断が出来ていないなら、強力なツボなので鍼はしない方がいい。
このぐらいの内容が言えるかな、と思います。
・・・まあ、まだまだ書いていったらキリがないけど、今回はこの辺にしときましょ。
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2014.04.18

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これまでのお話・・・
小児喘息と霊台
小児喘息と霊台 2
小児喘息と霊台 3
小児喘息と霊台 4
小児喘息と霊台 5 参照
続きいきます。
◆霊台の別名
実は霊台には、「肺底(はいてい)」という別名があります。
このように、経穴には、みんなが知っている名前の他に、歴史上、別名があることも多く、その名前に、非常に重い意味が込められていることも少なくありません。
ただまあ、霊台の別名である「肺底」に関していうと、場所的な意味合いが大きいと思います。
しかし、「肺底」というからには、当然「肺の臓」と関わりが深いことを意味し、まさに今回のテーマである小児喘息というのは、
「肺の臓」の病でありますから、見逃せません。
また、東洋医学的には、「肺の臓」の下端ということは、拡大解釈すれば「心の臓」の上端ということですから、「心の臓」とも深くかかわります。
因みに肺の臓、心の臓については
「肺」って何ですか?(その12)
「心」って何ですか?(その7) 参照
◆督脈(とくみゃく)との関わり
また、この経穴は、奇経八脈の中の「督脈」上の経穴であります。
奇経八脈については カテゴリ 奇経八脈 参照
色々な本に、「霊台は、督脉の気の発するところである」という記載があります。
(『銅人腧穴鍼灸図経』『聖済総録』『普済方』『医学綱目』『中華鍼灸学』です。)
督脈というのは、簡単に言うと陰陽の「陽」の気を調整する働きを持っています。
その督脉の気が発する、ということは、陽気の調整に大きく関わる経穴だ、ということであります。
であるからして、陽気の調整がうまくいかず、熱が籠ってうまく発散できない、あるいは冷えて気の巡りが悪い、結果的に痰が生じ、
その痰が肺の臓を障害した、というようなパターンの小児喘息には、使える可能性がある、とも考えられます。
続く
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2014.04.12

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これまでのお話・・・
小児喘息と霊台
小児喘息と霊台 2
小児喘息と霊台 3 参照
続きいきます。
前回、”霊台”という経穴の「霊」という文字に着眼して、精神的なもの、それも根が深いものに作用する経穴なのではないか、と述べました。
で、そういうものがバックボーンにあるような小児喘息には効果を示すであろう、とも述べました。
で、今日は、それ以外にはどんな効果があるか、というお話。
我々がバイブルとする『黄帝内経素問』の中の「刺熱論(32)」という篇には、この「霊台」の使い方が書いてあります。
そこには、
「六椎下間.主脾熱.」
とあり、要は
”霊台は脾の臓の熱を取る”
と書かれております。
(脾の臓については 「脾」って何ですか?(その9) 参照)
これも大変重要な記載だと思います。
小児喘息の主な症状と言えば、咳、痰、呼吸困難です。
この大きな原因となる”痰”の生成には、脾の臓の異常が大きくかかわります。
”痰”については
「怪病多痰(かいびょうたたん)」という言葉
「痰(たん)」「瘀血(おけつ)」について 参照
つまり、脾の臓が熱をもって、結果的に痰が生じ、呼吸を阻害しているパターンの小児喘息であれば、「霊台」の使用価値が高い、となります。
これも極めて重要。
続く
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2014.03.24
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去年の11月を最後に、12,1,2と、行けてなかった「漁」に、ついに行ってきました!!
2012.07.08
2016.05.09
2016.04.12
2016.04.28
2015.06.04
2012.12.23
2014.02.17
2014.04.26
2026.09.01
2026年 9月の診療日時2026.08.07
2026年7月の活動記録2026.08.01
2026年 8月の診療日時2026.07.16
これまでに竹下が世に出した症例2026.07.08
2026年6月の活動記録2026.07.04
2026年5月の活動記録2026.07.01
2026年 7月の診療日時2026.06.03
2026年 6月の診療日時2026.05.07
2026年4月の活動記録2026.05.02
2026年3月の活動記録2026.05.01
2026年 5月の診療日時2026.03.28
4.12(日)、講演やります!!2026.03.27
2026年 4月の診療日時2026.03.24
2026年2月の活動記録2026.02.27
2026年 3月の診療日時2026.02.18
2026年1月の活動記録2026.02.01
2026年 2月の診療日時2026.01.29
2025年12月の活動記録2026.01.06
2026年 1月の診療日時2026.01.01
2026「丙午」謹賀鍼年!!!2025.12.30
年内診療終了!!2025.12.12
患者さんの声(睡眠障害、その他不定愁訴)2025.12.05
2025年11月の活動記録2025.12.01
2025年 12月の診療日時2025.11.22
患者さんの声(15年以上メンテナンスで継続通院)2025.11.20
11.22(土)、25(火)、通常通り診療やります!!2025.11.19
2025年10月の活動記録2025.10.29
2025年 11月の診療日時2025.10.15
2025年9月の活動記録2025.10.10
清明院16周年!!!2025.10.01
2025年 10月の診療日時2025.09.20
2025年8月の活動記録2025.09.01
2025年 9月の診療日時2025.08.15
2025年7月の活動記録2025.08.01
2025年 8月の診療日時2025.07.04
2025年6月の活動記録2025.07.01
2025年 7月の診療日時2025.06.26
2025年5月の活動記録2025.06.01
2025年 6月の診療日時2025.05.10
2025年4月の活動記録2025.05.01
2025年 5月の診療日時2025.04.04
2025年3月の活動記録2025.04.01
2025年 4月の診療日時2025.03.13
2025年2月の活動記録2025.03.01
2025年 3月の診療日時2025.02.06
2025年1月の活動記録2025.02.01
2025年 2月の診療日時2025.01.21
順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
2024年12月の活動記録2025.01.02
2025年 1月の診療日時