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最近、セキルバーグの都市伝説で有名な、松尾芭蕉・・・。

(↑↑中尊寺の松尾芭蕉像)
この人物は、1644~1694を生きた、日本史上最高の俳諧師の一人です。
弟子を連れ、江戸から東北、北陸を経て岐阜まで、徒歩で旅した際の紀行文である『奥の細道』はあまりにも有名です。
・・・で、冒頭に書いた都市伝説っていうのは、松尾芭蕉が実は当時の幕府の特殊暗殺部隊である「忍者」のリーダーである、服部半蔵本人であり、40代後半でありながら、
1日数百キロも徒歩で移動することが出来、関所も自由に行き来出来たのは、彼が実は忍者であり、しかも家康から直接もらった通行手形を持っていたからで、
実は徳川の埋蔵金に関係する「かごめのうた」を広めてまわっていた、とか、仙台藩の軍事施設を監視、調査していたという、興味深いお話です。
まあー、源義経がチンギスハンになったとか、こういう歴史ロマン(というか都市伝説)、個人的に大好き。(笑)
ともかく、この『奥のほそ道』の序文に、
「・・・三里に灸すゆるより・・・」
という一文が出て来ます。
(忍者であったかもしれない)松尾芭蕉も、さすがに長旅なんで、足の三里に灸をすえて足腰の疲労をとって、東日本を行脚したようですね。(笑)
当時は、長旅の前には足三里にお灸をするのが常識だったようです。
この一節から、足の三里というツボは今日でも「健脚(けんきゃく)」のツボとして非常に有名なのです。

↑↑ちなみにツボの場所はココね。
・・・しかし!
今は飽食の時代、現代人にはこの理論は合わない事が多いと思います。
暴飲暴食や過度の飲酒などなどにより、胃腸に普段から余分な熱をこもらせている人が、足の三里に下手に灸なんて据えたら、かえって体が重だるくなって、しんどくなる可能性の方が高いです。
こういうのを鵜呑みにする前に、まずは専門家に相談して下さいね~!!
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2012.03.20

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中医学に、「怪病多痰(かいびょうたたん)」という言葉があります。
(東洋学術出版『風火痰瘀論』P136)
この「怪病」という言葉の訳し方は、
「原因不明の病」
だったり、
「複雑怪奇な病」
だったり、
「精神の異常や、異常行動を示す病」
だったりと、まちまちなようですが、およそ重症の病で、主要な病理産物(発病因子)が特定しにくい場合に、この考え方を使うことが多いようです。
ちなみに発病因子については カテゴリ 邪気(発病因子) 参照
「痰」というのは、体内にある余分な水、言わば泥水のような濁ったもので、やまいだれに「炎」と書く字からも分かるように、汚いお水に「熱」が加わって、
カレーのようにドロドロに煮詰まった、熱くてばっちいお水、と考えてもらったらいいかと思います。
これが、体中のいたるところに停滞して、東洋医学が最も重要視する「気・血・水の正常な循環」を邪魔するのです。
僕らとしては、患者さんの体のどこに、どの程度、この痰が停滞してるかを考えて、一番効くであろうツボを選ぶわけです。
そしてこの「痰」は、臨床上
「有形(ゆうけい)の痰」と、「無形(むけい)の痰」
に分けて捉えられています。
「有形」の方は目で見れて、手で触れる「痰」のことで、主にノドに絡み、吐き出すことのできるあの「痰」のことを指し、
「無形」の方は目に見えず、触れないけども確かにある、体内に停滞した「痰」のことを言います。
臨床的にも、「痰」というのは頑固でとれにくく、なかなか厄介だったりします。
この邪気は、患者さん自身の食生活と直接関与します。
脂っこい物、甘いもののとり過ぎ、過剰な水分摂取、過度の飲酒などなど、すべて「痰」の原料になっていきます。
水をたくさん飲んだら健康になるとか言ってガブガブ飲んでたり、高いお金を払って謎の健康ドリンクをガンガン飲んでたりとか、そういう人は非常に多いですが、
それが体内をスムーズに循環しなければみ~んな結果的には「痰のもと」です。(笑)
そして「怪病」を形成する場合があります。
よくよく、考えていただききたいと思います。
因みに中国明代の名医、張景岳先生の『質疑録』の中で、張景岳先生は”怪病”を何でもかんでも痰の仕業と考えることを厳しく戒め、痰が形成される前に治すことが肝心だと提案して下さっています。
痰はあらゆる病の原因になりうるけども、何でもかんでもというのは行き過ぎだ、という訳ですね。
さすが張景岳、まことに正論ですが・・・、現実にはそれがなかなか難しい訳ですね。
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2012.02.27
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昨日、2月26日の日曜日は、浅草で行われた、(社)北辰会関東支部定例勉強会に参加してきました!!
ワタクシ、この日は朝一から2時間、講義させていただきました。
講義テーマは「北辰会方式 治則治法・選穴」という、非常に的の広~いテーマでした。
コレって、内容自体はまあシンプルなんですが、このテーマに絡めて、色々なお話をしていくと、とても2時間では足りません・・・。
実際、欲張った結果、時間が足んなくなっちゃいました。(苦笑)
また、休憩前の前半は、なんと資料が配布されていなかったという、プチアクシデントにも見舞われました・・・。<m(__)m>
4月にもまた関東で講義させていただく機会があるので、その時はきっちりリベンジしようと思います!
午後も上級コースをひと班、「腹診」実技指導を担当させていただきました。
上級班ですから、皆さん臨床をされており、開業しておられる先生方も多かったし、しかも皆さん非常にマジメな、
真摯な態度で臨んで下さったので、なんていうか、非常に指導しやすかったです。
ああいう場で、指導している側のこっちが、新たに気付かされることも多くあります。
そして最後は、本山裕子先生による症例レポート「20年以上続く便秘」でした。
こういう、慢性の便秘に対しても、鍼はよく効きます。
下剤に頼るよりは、よっぽどいい方法だと思うし、場合によっては下剤からの離脱を助けることも可能だろうと思います。
僕はこういう、慢性の内科疾患や難病に対して、どんどん鍼が「当たり前に」活躍する時代が、もう近いと思っています。
そして終わった後は酒・・・。
最近、関東支部の勉強会の後の飲み会の参加人数が、若い先生を中心に増えています。
いいことだ。
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2012.02.11
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本日も、満員御礼感謝です。<m(__)m>
残念ながら、僕としても誠に不本意ながら、お断りすることになってしまった数人の患者さん、申し訳ありません!<m(__)m>
今、徐々に院内診療体制も補強、強化していっている最中ですので、もう少々お待ち下さい。
〇
本日の診療終了後は、群馬県、草津温泉にて行われる、(社)北辰会関東支部の宿泊型研修会、「順雪会(じゅんせつえ)」に参加してきます!!
この研修会は、毎年恒例のイベントで、今年で14回目を数えます。
僕も5年前ぐらいから、毎年参加させていただいております。
今年は清明院のスタッフも、何人か来るようです。
こういう宿泊型の研修会のいいところは、鍼に対して、東洋医学に対して同じ眼差しをもった先生方と、
時間無制限で、心ゆくまで語れる、というところに尽きると思います。
普段の勉強会では、なかなか話せないようなことも、宿泊型勉強会なら、夜中まで話せます。
「あー、この先生って、こんなこと考えてたんだー!」
とか、
「この先生が、実はこんなにアツかったとは!」
とか、意外な発見もよくあります。
温泉宿という非日常の中で、お酒も入れば、意外と本性が出るもんです。(笑)
また、ホテルですから、実技練習だってすぐに出来ます。
ついでにスキーもあります。
温泉もあります。
あと、酒も・・・。(苦笑)
まーそんな訳で、息つく暇もなく、月曜日の朝まで、行ってまいりまっす!!
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2012.01.24
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昨日の大雪で、ビックリして家で丸っこくなっていたら、ブログの更新を忘れました。(笑)
22日の日曜日は、高田馬場にある、日本医学柔整鍼灸専門学校にて行われた、(社)北辰会関東支部定例勉強会に参加してきました!!
午前中は、川田浩之学術副部長による、
「病因病理・弁証」
の講義。
コレは我々にとって基礎として非常に重要なテーマであり、しかも来月、これを受けての「治則治法・選穴」という内容の講義を、私が担当することになっているので、
ぜひ聴きたかったんですが、実は今回、都合により午後からの参加となってしまいました・・・。(苦笑)
清明院スタッフの何人かは午前中から参加していたようですので、内容、感想についてはスタッフブログ『清明なる日々』をご参照いただくことにします。
そして、午後からは、今回のメイン講義として、本部講師で、『内経気象学入門』の著者である、橋本浩一先生による
「季節天候と病証」
という講義でした!!
すでに関東支部で4回目を数える、橋本先生による内経気象学の講義・・・。
非常にハイレベルな内容であるため、多くの聴講者は話についていくのが大変だっただろうとは思いますが、
こういう、鍼灸師によるハイレベルな東洋医学の話を聴けるのが北辰会の魅力でもあります。
やっぱ、本物の東洋医学、鍼灸の先生を目指すなら、
「分からないけど面白そう!」
とか、
「分からないけど、分かるようになるためにもっと勉強しよう!」
と思える人じゃないとねえ・・・。
正直、お話にならないと思います。
そして終わった後は酒・・・。
今回の飲み会は、聴講性の方も参加していて活気があり、非常にイイ感じでしたね♪
よしよし・・・。
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2012.01.16
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昨日、2012年1月15日は、大阪にて行われた、(社)北辰会本部臨床コースに参加してきました!!
今回、都合により午後からの参加となりましたが、午後イチは代表理事である藤本蓮風先生による講義、
「奇経八脈の帯脈について~章門穴、帯脈穴の最新情報~」
でした。
奇経八脈については、去年の5月に、関東支部にて、私も講義させていただきました。
昔から、個人的に好きなテーマです。
奇経八脈そのものや、それに所属、関連する経穴は、実際に、僕自身の臨床でも、非常によく使う考え方だし、経穴であります。
今回は蓮風先生のとらえ方、考え方の一端を垣間見ることが出来て、非常に参考になりました。
やはり奇経の魅力は、「治る力を活かす」上で重要な色々なものをいっぺんに調整できる点だと思いますです。
もちろんそれなりのリスクもはらみますがネ・・・。
そのあとは北辰会の本部育成部長である藤本彰宣先生による症例発表、
「ミトコンドリア複合体Ⅳ欠損症」
という大変珍しい病気の、小児の症例でした。
この病名、僕は初めて聞いた病気なんですが、世界的にも珍しい病気なんだそうです。
しかしこういった病気が来ても、我々東洋医学の立場では、問診と、体表観察にて、弁証論治するのみであります!!
この症例でも、わずかな期間で、しっかりと症状を改善させておりました。
西洋医学の難病は、東洋医学では必ずしも難病とは限らない、ということですネ。
・・・一応、誤解されたくないので付け加えますが、当然、「治るか、治らないか。」には、その先生の技術力が大きく関わってきます。
看板に”東洋医学”と書いてあるから、どこに行っても同じかというと、それは違いますので、ご注意ください。
そして終わった後はお酒・・・。
終電で東京へ・・・。
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2011.12.19
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昨日、12月18日(日)は、大阪、上本町にて行われた、(社)北辰会本部臨床コースに参加してきました!!
土曜日、終電ギリギリまで患者さんをやって、最終の新幹線に飛び乗って大阪まで。
今回は午前中は奥村裕一学術部長による、
「神主学説(しんしゅがくせつ)」
でした!
実はこのテーマ・・・、今週私が東京で講義するテーマと同じなのであります。(苦笑)
という訳で、この上ないほどハードルは上がっております。(爆)
しかし、高いハードルの方がやりがいあります。
越えられなそうなら、下をくぐりゃあいいワケだし。(笑)
・・・まあ、とは言っても、非常に参考になりました!!
今週の日曜日には、奥村先生のこの講義を聞いた人も多数参加されることでしょう。
この「神主学説」というのは、大変幅の広いテーマなんですが、私の講義の方では、さらに「痛み」というものにフォーカスして、奥村先生がされた講義の内容とは中身を変えて、
単なる焼き直しにならないように、わざわざ遠方から聴きにみえる人を損させないように工夫しようと思っています。
(笑・・・なかなかの気合いです。)
そして午後は、先日中国、広州中医薬大学にて行われた、「広州国際会議」で、蓮風先生が講演された内容を、日本語版のスライドで講義していただきました。
北辰会は、広州中医薬大学という、中国の医大と、数年前から学術交流を行っております。
今回、世界中から東洋医学の権威が集まる国際会議に、藤本蓮風先生が招聘され、講演されたという訳です。
これは通常ありえない、スゴイことだと思います。
そして講義のあとは会場からモデルを募って、実技披露。
いつもながら圧巻の実技の数々でした。
最後は島内薫先生による「薬草学」講義。
相変わらずの凄まじい知識量・・・。
恐ろしいです。(苦笑)
そして、終わった後はお酒・・・。
充実の週末。
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2011.11.28
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昨日、11月27日の日曜日は、代々木オリンピックセンターにて行われた、(社)北辰会関東支部定例勉強会でした!!
午前中は後藤りゅう先生による講義、
「疾患各論 心痛」
でした。
東洋医学で言う「心痛」というのは、西洋医学で言う心臓疾患だけでなく、肺の病変等、幅の広い「胸の部分の痛み」を指して言います。
・・・まあなかなか、現代の開業鍼灸師レベルでは狭心症や心筋梗塞の急性の状態を診る機会は少ないですが、その予備軍、あるいはその経験のある患者さんを見る機会なら、意外とあります。
日本でも中国でも、昔は東洋医学(鍼灸と漢方薬)で、こういった疾患にすべて対応していたワケで、今回はその鑑別法や、
実際の治療法などなど、非常に参考になりました。
午後イチは実技指導、
「原穴診(げんけつしん)」
であり、私も臨床コースをひと班担当させていただきましたが、非常に熱心な受講生の先生方で、僕もイイ感じのテンションで教えることが出来ました。
そして最後は内久根進一先生による症例レポート、
「首肩こり」
でした。
重病や難病まで診ることが一つの特長でもある北辰会としては、珍しい症例かもしれませんが、やっぱり実際の臨床では多い訴えであると思います。
内久根先生が誠意を持って、患者さんの言葉によくよく耳を傾け、見事に信頼関係を作り、改善に導いた、素晴らしい症例でした。
そして終わった後はお酒・・・。
充実の週末。
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2011.11.08

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こないだ、ニュースでやっていて、「お!」と思いましたので、書いておきます。
震災の津波にやられた宮城県の農地で、漢方薬の重要な生薬である「甘草(かんぞう)」の試験栽培が順調に進んでいるそうです。
生薬として利用されるのは、根っこの部分です。独特の強い甘みがあります。
(だから甘草ネ。(笑))
津波をかぶった農地は、塩害によって土壌が傷んでしまい、数年は何も生産できないのでは、と思われておりましたが、この「甘草」という生薬は大変不思議な生薬で、
そういった悪い環境ほど、根っこの部分の薬効成分の高いものがとれる可能性もあるそうです。
現在、試験栽培は順調で、これがうまくいけば、まさに震災の”災い転じて福となす”で、宮城県が国内トップの甘草の生産地になるかもしれません。
この「甘草」という生薬は、ありとあらゆる漢方薬に入っており、生薬の王様と言っても過言ではないレベルの生薬です。
芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう)、甘草湯(かんぞうとう)、大黄甘草湯(だいおうかんぞうとう)あたりが有名です。
・・・これらについては、なんとなく聞いたことのある人も多いのでは?
ちょっと専門的になりますが、甘草は
味は甘、性は平、脾の臓をフォローし、肺の臓を潤し、余分な熱を清し、解毒力もある
という、まあ夢のような生薬なのです。
僕も過去に、「甘草湯」で、飲んだ瞬間、劇的にノド痛がとれて、驚いた思い出があります。(苦笑)
・・・しかし、ハッキリ言って、こういう有名な生薬、漢方薬というのは、僕のような漢方薬の専門家でない者から見ても、東洋医学をある程度知っている人間から見たら、
大変いい加減に扱われている現状があると思います。
コレは真剣に、嘆かわしいことです。
病名や症状のみ聞いて、生半可な知識で漢方薬を処方する、あるいは患者さん自身が勝手に薬局で買い求めて服用する、結果的に治らない、あるいは悪化する、
そうすると漢方薬に対する評価は下がる、ひいては東洋医学に対する評価も下がる・・・。
ひいては鍼灸に対する評価も下がる・・・。
病名漢方、症状漢方とよく揶揄される、よくない流れがこのまま加速すると、日本の東洋医学はダメになってしまう可能性もあります。
(・・・まあ、ならないでしょうけどネ。分かってる患者さんはちゃんと分かってますから。(笑))
また、甘草は漢方薬以外にも、食用(調味料やお菓子やお酒)や化粧品としても使われる、大変重宝する植物です。
現在、国内の甘草に関しては、全量を中国からの輸入に頼っているそうですが、コレがうまくいけば、輸入に頼らずに、
必要量を国内生産でまかなえるようになるかもしれません。
そうなったら、素晴らしいですね。
復興+東洋医学の普及+新たな資源です。
マイナスをプラスに転じるの、大賛成。
不幸を幸に転じるの、大賛成。
〇
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2012.07.08
2016.05.09
2016.04.12
2016.04.28
2015.06.04
2012.12.23
2014.02.17
2014.04.26
2026.09.01
2026年 9月の診療日時2026.08.07
2026年7月の活動記録2026.08.01
2026年 8月の診療日時2026.07.16
これまでに竹下が世に出した症例2026.07.08
2026年6月の活動記録2026.07.04
2026年5月の活動記録2026.07.01
2026年 7月の診療日時2026.06.03
2026年 6月の診療日時2026.05.07
2026年4月の活動記録2026.05.02
2026年3月の活動記録2026.05.01
2026年 5月の診療日時2026.03.28
4.12(日)、講演やります!!2026.03.27
2026年 4月の診療日時2026.03.24
2026年2月の活動記録2026.02.27
2026年 3月の診療日時2026.02.18
2026年1月の活動記録2026.02.01
2026年 2月の診療日時2026.01.29
2025年12月の活動記録2026.01.06
2026年 1月の診療日時2026.01.01
2026「丙午」謹賀鍼年!!!2025.12.30
年内診療終了!!2025.12.12
患者さんの声(睡眠障害、その他不定愁訴)2025.12.05
2025年11月の活動記録2025.12.01
2025年 12月の診療日時2025.11.22
患者さんの声(15年以上メンテナンスで継続通院)2025.11.20
11.22(土)、25(火)、通常通り診療やります!!2025.11.19
2025年10月の活動記録2025.10.29
2025年 11月の診療日時2025.10.15
2025年9月の活動記録2025.10.10
清明院16周年!!!2025.10.01
2025年 10月の診療日時2025.09.20
2025年8月の活動記録2025.09.01
2025年 9月の診療日時2025.08.15
2025年7月の活動記録2025.08.01
2025年 8月の診療日時2025.07.04
2025年6月の活動記録2025.07.01
2025年 7月の診療日時2025.06.26
2025年5月の活動記録2025.06.01
2025年 6月の診療日時2025.05.10
2025年4月の活動記録2025.05.01
2025年 5月の診療日時2025.04.04
2025年3月の活動記録2025.04.01
2025年 4月の診療日時2025.03.13
2025年2月の活動記録2025.03.01
2025年 3月の診療日時2025.02.06
2025年1月の活動記録2025.02.01
2025年 2月の診療日時2025.01.21
順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
2024年12月の活動記録2025.01.02
2025年 1月の診療日時