お電話
03-6300-0763
10:00~21:00(完全予約制)
2014.01.23

**********************************************************************************************
![]()
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
前回のお話
腎着(じんちゃく)? 参照
せっかく触れたんで、もうちょっと掘り下げときます。
この”腎着証”、東洋学術出版社『中医弁証学』によると、
1、疲れて汗をかいている時に外寒を感受した場合
2、衣服が雨に濡れたり、湿地に居たりして水湿邪が侵襲した場合
3、腎経が虚冷で、なおかつ風湿の邪気を感受した場合
という3パターンで発症するそうです。
(まあ要は、これらの原因で、腰が冷えて体が重くなるのです。)
「痹証」と非常に似ていますが、痹証の場合は関節部を中心とした痛みであり、「腎着証」の場合は腰部や背骨の際を中心とした痛みなんだそうです。
痹証についてはスタッフブログ 痹証(その14) 参照
もともとこの病名は『金匱要略』という、漢方の大古典に出てきます。
『金匱要略』についてはこちら参照(wiki)↓↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%8C%B1%E8%A6%81%E7%95%A5
『金匱要略』には、
「・・・身体重く、腰中冷え、水中に座っているが如く、浮腫みがあるが、咽喉の渇きはない。小便がよく出て、食欲は普通のものを言う。・・・これには、甘姜苓朮湯がよく効くよん!」
・・・と出てきます。
昭和の漢方医学の大家である大塚敬節先生は、この苓姜朮甘湯を使って、坐骨神経痛の頑固なやつを治したとか、田畑隆一郎先生はきつい腰痛と冷えを治したとか、
近現代の色々な先生も臨床で応用されているようです。
さて、じゃあ我々鍼灸家はこの”腎着証”を前に、どうしたらいいのか。
続く
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2014.01.19

**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
これまでのお話
病院での漢方薬の使われ方
病院での漢方薬の使われ方 その2
病院での漢方薬の使われ方 その3 参照
ここまで、僕が病院で見た、とあるワンシーンから、現代の精神科において非常によく使われる「抑肝散」という漢方薬に触れつつ、
病院での漢方薬、東洋医学の使われ方をお話してきました。
それによって発生するであろう過ちについても指摘しました。
漢方薬を使うなら、その患者さん一人一人に合わせて弁証し、表裏寒熱虚実、五藏六府の不調などを明確にした上で、徹頭徹尾、東洋医学の考え方に基づいて処方しなくては、
せっかくの漢方薬も、真価を発揮できないと「僕は」思います。
この辺の話は、以前、蓮風先生のブログにも出てきています。
・・・ただ、僕が非常に信頼していた、とある漢方の先生(故人)が、亡くなる寸前に、僕がそういう話をした時、
「イヤー竹下君、そうは言っても、病院で当たり前に漢方薬が処方されるとかさー、一部保険がきくようになったとかさー、テレビで漢方薬のCMがやっているとかさー、
それだけでも本当にスゴイことなんだよ。。。」
と仰っておりました。
この一言は、非常に印象的でした。
その先生は数年前に80数歳で亡くなっていますから、その先生の若い頃、今から約50年ほど前は、東洋医学、漢方医学に対する世間の目は、
もっともっと全然厳しかったのでしょう。
医療として認められてすらおらず、単なる迷信だったり、時代遅れの歴史の遺物のような扱いを受けていたんだろうと思います。
その先生も若い時分に漢方で生きていくと言ったら、周りから大反対されたそうです。
それから比べると、現状はまだいい方なのかなあ、とも思ったりもします。
まあ、いずれにせよ、そうは言っても現状は不満だらけなんですが(苦笑)、歴史的に考えると、どうやら上り調子であるようなので、
もっともっと現場から盛り上げていこうかな、と思っています。
てか、それしかないね。
・・・ん~、ま、いったん完結。
〇
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2013.11.22
清明院では現在、スタッフを急募しております!!
ぜひ我々とともに、切磋琢磨しましょう!!詳細はこちら。
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
今日、患者さんから面白いことを言われた。
2013.11.20
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
昨日、「”中医学”ってどうなんですかねえー?」(その2)という記事を書きました。
その中に、「整体観」という言葉が出てきました。
この「整体観」という考え方が、「弁証論治」と並んで、中医学の基本的な考え方(基本原則)になります。
どんなに話が複雑になっても、中医学の話は、この二つの枠組みからははみ出ない、ということです。
・・・で、「弁証論治」については、ずいぶん前に説明しました。
片方だけ説明して、もう一方の原則を説明してないというのも、バランスが悪いので、思い立ったが吉日で、今日説明します。(笑)
この「整体観」ですが、言ってることはそんなに難しくありません。
要は、
1.人体を、様々な要素が関連しあって構成されている「統一体」と見る考え方
であり、
2.さらに、人体だけでなく、それを取り囲む自然界とも、相互に関連しあって「統一体」をなしていると見る考え方
です。
この1.2.をまとめて、「整体観」と言います。
要は、人間というのは、もっと言えば自然というのは、”そもそも整った体(てい)をなしている”という人体観、自然観です。
1.の考え方では、全体(全身)と部分、また、部分と部分が相互に複雑に関連しあって統一体をなしているわけですから、たとえ部分(例えば腰とか、特定の内臓とか)の問題であっても、
常に全体(全身)とのバランスを意識して、全体の中で、どういう異常(不調和)が起こっているのかを考え、それを是正する、という考え方につながります。
だから、腰が悪かったら何でもかんでも腰に鍼する、というのではなく、それが起こった原因となる、全体的なバランスの崩れがどこにあるかを考えて、
それをうまく是正、調整できうる経穴に、適切な手技で刺鍼する、だから全身の気血の流れが調整され、不調和が調うことで、局所の異常も治っていく、
という風に考えています。
東洋医学的な鍼灸治療というものが、必ずしも症状のある局所に鍼を打たないことがある(清明院ではほとんど)のは、そういうわけなんですね。
2.の考え方では、患者さんが何か症状を感じた場合に、それが「外的環境の変化」の影響によるものであると考えることがあります。
これは、外界が急に冷えたとか、急に乾燥したとか、そういうことの影響を受けて、全体的、部分的なバランスが崩れ、症状を発症した、というやつですね。
人間は、「自然」という大宇宙の中に存在する小宇宙であり、大宇宙と協調してこそ、安定していられる、というワケです。
・・・ま、これが中医学がベースに置く「整体観」という考え方であります。
骨をボキボキやる”整体”と混同なさらぬよう。(笑)
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2013.11.19
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
ちょっと前に、
という記事を書いた。
鍼灸学校教育では、中医学というものに対して、何やらトンチンカンな批判をする教員がいまだに跋扈しているのが現状と聞きます。
(ろくに勉強したこともないだろうにねえ。。。)
ですので、学生さんに対しては、まず中医学に対する誤解や偏見を解くところから始めなければいけないのが、なかなかのジレンマだったりします。。。
まあ、こういう
”まだまだ受け入れられていない学問である”
という事実、現実を通じて、僕らが基本に置いていて、しかも今や世界中の東洋医学教育のベースラインとして定着しつつある
「中医学」
というものを、批判的に眺めてみるというのも、引きの視点で見れば、面白い。
自分が医学のベースに置いているものが、ありとあらゆる批判に、果たして耐えうるものなのか、ここを疑ってみるのも、正しい姿勢だと思う。
それこそ、極端な懐疑主義者やヒステリックな意見も含めて、だ。
”本気”であればこそ、そういうものにも向き合っていきましょう。
・・・ほどほどに。(笑)
〇
かなり前、前回の話とはまた違う先生に、絡まれたことがある。
(笑・・・なんか、よく絡まれるでしょ?まあ僕が生意気そうなんでしょうネ。小さい頃から、慣れてます。)
いきなり、
「中医学を鍼灸の分野で使うのは間違ってる!」
というご意見。(苦笑)
いつものように、僕が、
「ほう、それは何故ですか?」
と問うと、
「あれは漢方薬を中心にまとめられた理論でしょ?だから鍼灸には使えない。」
と仰る。
そこでさらに僕が、
「でも、本によっては鍼灸の配穴についても言及されていますよね?」
と言うと、
「確かに。しかしその配穴がおかしい。あれのベースはほとんどが元代以降の歌賦(※)がもとになっている!要は特効穴の羅列みたいなもの。あれでは無理がある、医学と言えない。」
と仰る。
※歌賦(かふ)というのは、元代以降盛んに著された、鍼灸の有名古典に出てくる、いわゆる”このツボはこれに効く”ということを歌のようにしてリズムよく並べたもの
・・・この先生の仰ることは、一理あるようで、やはり事実誤認に基づいている。
そもそも、漢方薬を中心にまとめられた医学、と仰るが、理論の大本になったのは
『黄帝内経』
つまり”鍼灸の”聖典だ。
そして、大前提として、中医学の基本原則は「整体観」と「弁証論治」だ。
ある症状と、ある経穴を直接的、短絡的に結びつけている記載よりも、
「まずは整体観に立脚し、証を弁えて、論理的に治療しましょう」
という記載の方が大前提であり、「証」や「東洋医学的な生理観」についての詳述が中心です。
だからまずは、「証」に合致した配穴が先であり、「症状」に対する特定の配穴の指示なんてのは、枝葉末節の話。
だから、この先生のような批判は全く当たらない。
部分的に当たってるとしても、全然本質的な批判でない。
膨大な中医学の「ある部分、枝葉」のみを見て、”木を見て森を見ず”の見地から、揚げ足取り的に一生懸命批判している姿。
枝葉末節への批判をもって、全部がダメだ、みたいな考え方、物言いは、バカがよくやるやつ。
・・・まあ、上記以外にも、この業界にはまだまだ、そういう誤解や偏見、批判のための批判みたいなのが多々あります。
鍼灸治療そのものすら、国民に大きく誤解されている現状がある中で、その業界の中に、身内同士で、さらにこういう偏見や誤解が渦巻いていたりします。。。
こりゃーなかなかの難事業ですな。(苦笑)
でも、鍼はスゴイです。
そこはハッキリしてます。
毎日、実感してます。
その一点が、いつもブチキレかける僕を救ってくれます。(苦笑)
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2013.11.12
清明院では現在、スタッフを急募しております!!
ぜひ我々とともに、切磋琢磨しましょう!!詳細はこちら。
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
色々な会話を聞いていると、非常に面白い。
2013.10.23
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
こないだ、とある学者の先生に言われた。
・・・というか、絡まれた。(苦笑)
僕のことを知ってか知らずか分かりませんが、いきなり、
「”中医学”ってあれ、どうなんですかねー??私はあれをベースに鍼灸をやるのは無理があると思うし、やめた方がいいと思うわー。」
と。
僕が、
「どうしてそう思うんですか?」
と問うと、
「だって若手の中医師が全然育ってないじゃない。大ベテランの老中医なら信用できるけど、若手に伝わってないから、あれはもう終わりだね。」
とのこと。
僕がさらに、
「何故、若手に伝わってないと思うんですか?」
と問うと、
「なんか中医学をやってる若いやつは、弁証がどうのこうのと、理屈っぽく言うけど、実際にやらせてみると全然治せない。能書きはいいからやってみろ!って思うねー。」
とのこと。
そしてさらに、
「やっぱり日本の鍼灸が一番いいと思うなー。管鍼法の繊細な鍼!今に中国も真似し始めるわ!!彼らには出来ないだろうけどー!」
と、
”中医学をベースに鍼灸をやってる”
僕の前で、この言い方です。(笑)
・・・どう思いますか皆さん。
これが、この業界においてリード的な立場の、超ベテランの学者の不見識と無礼さです。
この先生の論に従えば、僕は理屈ばっかりで全然治せてない、中医学を学んだけどまったく育ってない若手の中の一人、ということでしょうか。
まともに話しする気が起きません。
・・・まあ、こういうものに負けずに、一症例一症例、確実に、丁寧に、今日も明日も、ブレずに診させていただこうと思います。
強い鍼。
ふっ
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2013.10.08
清明院では現在、スタッフを急募しております!!
ぜひ我々とともに、切磋琢磨しましょう!!詳細はこちら。
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
6日の日曜日は、大阪上本町で行われた、(一社)北辰会本部臨床コースに参加してきました!!
今回も、午前中は実技。
油谷真空先生のいかつい捻鍼(笑)、原元氣先生の精密な体表観察、弁証に基づく刺鍼、両方受けて、非常に勉強になりました。
他の先生の刺鍼を受ける、あるいは見る、これは非常に勉強になります。
皆さんすごいわ。
この感覚、定期的に必要です。
午後は愛媛の水本淳先生による「不孕(ふよう・・・不妊症のこと)」講義。
テーマを絞り込んだ講義で、回を重ねるごとに分かりやすく、まとまった講義になっていってるのが印象的でした。
不妊症と古典、高度な症例を絡めた講義、サスガでしたねー。。。
最後は森田大地先生による症例レポート「胸のつかえ感」。
これも色々なことを考えさせられる症例で、大変勉強になりました。
そして終わった後は酒。
最後にちょっと特別な酒。。。
動く動く。
事態が動く。
次から次に。
生きてる証拠。
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2013.10.01
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
臨床をやっていると、時たま出会う、「真寒仮熱(しんかんかねつ)」という病態。。。
こないだ、北辰会の先生と話している中で、話題に出てきました。
患部を診ると、いかにも熱を持って、赤くて、腫れてて、どう見ても「熱」って感じ。
東洋医学的には、そういうものには「清熱法(せいねつほう)」という、言わば”冷やす”治療をするのがセオリーです。
しかし、そうすると非常に悪化するものがある。
あるいは、治らないものがある。
患部の状態が「熱」を示している、という判断に間違いはない。
しかし、その「熱」を起こさしめた本質は他にあり、それが、場合によってはある臓腑の冷え(陽虚)だったりする。
その場合、その臓腑が特定できれば、その臓腑の陽気をフォローするように治療する。
鍼でもいいけど、例えばお灸や温灸を使って。
そうすると患部の熱、炎症がグングンひいてくる。
そういう症例が、たまにある。
アトピーなどの皮膚炎や、リウマチなどの関節炎、慢性の頭痛とか、色々な病態で、見受けられる。
言うまでもなく、大事なのは消去法ではなく、正確な弁証。
主訴が明らかな熱証であっても、それと矛盾する、寒証を示す情報から目を逸らさないよう、厳に、気を付けるべき。
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2013.09.22
清明院では現在、スタッフを急募しております!!
ぜひ我々とともに、切磋琢磨しましょう!!詳細はこちら。
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
清明院は、外来もそうですが、往診事業部の患者さんは特に、大変な重症患者さんが多いです。
死に直面することも少なくありません。
また、ニーズは様々です。
リハビリ的な機能訓練、運動療法をしてほしい患者さん。
マッサージをしてほしい患者さん。
鍼灸によって、痛みを改善してほしい患者さん。
などなど、実に多岐にわたります。
これら重症の患者さんを、清明院往診事業部のスタッフたちは、日々、一生懸命診させてもらっております。
そりゃあもちろん、難病や重症に対して、正確無比な東洋医学的弁証と、高度な刺鍼技術によって、それ自体を治癒に導くとか、奇跡的な効果を挙げたりとかは、
駆け出しのスタッフのレベルでは、もちろん荷が重い話ですし、それを清明院が要求することもしません。
(まあ患者さんからもそこまでは要求されないしね。)
でもだからと言って、自分に最大限何ができるかを考えないのでは話になりません。
分かっていることは少ないし、経験も少ないし、出来ることだってそんなにあるわけじゃない。
でもその中で、何ができるか考え、最大限の医療を行う。
それでも報われず、悔しい思い、みじめな思いをすることもあります。
苦渋、辛酸をなめる。
苦心惨憺。
しかしこれが数年後、数十年後、必ずスゴイ財産となって生きてきます。
僕がそうであるように。
失敗を、失敗のままで終わらせなかったら、結果的に失敗にならない。
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2012.07.08
2016.05.09
2016.04.12
2016.04.28
2015.06.04
2012.12.23
2014.02.17
2014.04.26
2026.09.01
2026年 9月の診療日時2026.08.07
2026年7月の活動記録2026.08.01
2026年 8月の診療日時2026.07.16
これまでに竹下が世に出した症例2026.07.08
2026年6月の活動記録2026.07.04
2026年5月の活動記録2026.07.01
2026年 7月の診療日時2026.06.03
2026年 6月の診療日時2026.05.07
2026年4月の活動記録2026.05.02
2026年3月の活動記録2026.05.01
2026年 5月の診療日時2026.03.28
4.12(日)、講演やります!!2026.03.27
2026年 4月の診療日時2026.03.24
2026年2月の活動記録2026.02.27
2026年 3月の診療日時2026.02.18
2026年1月の活動記録2026.02.01
2026年 2月の診療日時2026.01.29
2025年12月の活動記録2026.01.06
2026年 1月の診療日時2026.01.01
2026「丙午」謹賀鍼年!!!2025.12.30
年内診療終了!!2025.12.12
患者さんの声(睡眠障害、その他不定愁訴)2025.12.05
2025年11月の活動記録2025.12.01
2025年 12月の診療日時2025.11.22
患者さんの声(15年以上メンテナンスで継続通院)2025.11.20
11.22(土)、25(火)、通常通り診療やります!!2025.11.19
2025年10月の活動記録2025.10.29
2025年 11月の診療日時2025.10.15
2025年9月の活動記録2025.10.10
清明院16周年!!!2025.10.01
2025年 10月の診療日時2025.09.20
2025年8月の活動記録2025.09.01
2025年 9月の診療日時2025.08.15
2025年7月の活動記録2025.08.01
2025年 8月の診療日時2025.07.04
2025年6月の活動記録2025.07.01
2025年 7月の診療日時2025.06.26
2025年5月の活動記録2025.06.01
2025年 6月の診療日時2025.05.10
2025年4月の活動記録2025.05.01
2025年 5月の診療日時2025.04.04
2025年3月の活動記録2025.04.01
2025年 4月の診療日時2025.03.13
2025年2月の活動記録2025.03.01
2025年 3月の診療日時2025.02.06
2025年1月の活動記録2025.02.01
2025年 2月の診療日時2025.01.21
順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
2024年12月の活動記録2025.01.02
2025年 1月の診療日時