お電話
03-6300-0763
10:00~21:00(完全予約制)
2013.01.10
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
読者の皆様、 この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
今日、患者さんから聞かれました。
「冷え取りソックスブームって知ってますか??」
とのこと。
まったく知らなかったので、
「いやあ~、知らないなあ。どういうもの??」
と聞くと、
「ナイロンとか、シルクで出来てる5本指ソックスを、決まった順番で何枚か重ね履きする健康法で、上手くいくと、
冷えがとれて、色々な症状にイイらしいんですけど、メンケン(※)として、手に湿疹が出たりすることがあるらしいんです~・・・。」
とのこと。
(※メンケンについては「メンケン」って何ですか?参照)
「冷え取り健康法」についてはこちら 参照
この健康法を試された、この方のご友人は、実際に手に湿疹が出て、非常に痒そうなんだけれども、ご友人ご本人は
”毒素が出てきたから、これでいい”
とおっしゃって、喜んでおられたそうです。
〇
ほお~。。。
こういうの、興味深い。
さっそくネットで調べてみると、無印良品なんかからも”それ”専用のソックスが出ていて、今、けっこう若い女性の間で流行っているそうです。
僕的な、こういう特定の健康法ブームみたいなものに対する、基本的態度は、
「それをやって非常によくなった、という人がいるんだから、悪化するリスクの軽い健康法なんであれば、やってみる価値はあるんじゃない??」
という感じ(スタンス)です。(笑)
テキトーな見解なようだけど、そうではなく、こういうものに対する盲目的、頭ごなしな否定、というのがキライなんです。
(・・・かと言って、積極的に勧めることもしません。)
色々な素材を、ある順番で重ね履きする、そこに何らかの意味があるかもしれないじゃないですか。
あらゆる交通手段が発達し、人類始まって以来と言っていいくらい、今が最高に「歩いていない時代」かもしれません。
しかも、近代西洋化の影響で、日本人としてはそれまで履いたことのないハイヒールや革靴を履いている日本人にとって、
足の血行不良は、あらゆる病気のもとになる、大問題だろうと思います。
「冷え取り健康法」、今後どうなっていくか、注目してみたいと思います。
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2012.12.13
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
読者の皆様、 この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
今日は、昨日忘年会だったというのに、新患さんが3人お見えになりました。。。
2012.12.06
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
読者の皆様、 この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
「不眠症」に限らず、どんな病気であれ、健やかな睡眠をとれていない患者さんの、なんと多いことか。
食べる、寝る、動く、こういう基本が出来ていないと、どんな症状、病気であれ、治りの良し悪しに大きく関わってくる。
セオリー通りの治療で、スッスッス~ッとよくなっていく患者さんはいいとして、
「・・・ん?な~んか妙に、治りが悪いなあ。」
という患者さんの場合は、上記のポイントを必ず再チェック。
中でも眠れていない、というケースは多い。
あるいは寝てても、常習的に睡眠薬に頼っている、とかね。
睡眠薬というもので、ある意味「気絶」させて、半ば強制的にとらせた睡眠というのは、自然な睡眠と比べて疲労の取れ方が全然弱いように思います。
(患者さんが、皆さん大体そうおっしゃいます。)
まあ、薬によって色々な作用機序はあるでしょうし、使用は仕方ない局面もありましょうが。。。
〇
・・・ともかく、なぜ眠れないのか。
東洋医学では心、腎、肝、胆、脾、熱痰、内熱あたりが原因とされている。
「心」って何ですか?(その7)
「肝」って何ですか?(その13)
「脾」って何ですか?(その9)
「怪病多痰(かいびょうたたん)」という言葉
「疲労」によって籠った熱
「痰(たん)」「瘀血(おけつ)」について
「風」「火」について
「湿熱」について 参照
これ、どういうメカニズムか。
まず、寝るということは、東洋医学的には体を休め、陰気を養う、重要な生理現象だ。
大地に体を預け、瞑目し、呼吸は深くなり、筋は緩み、陽気は体内に深く潜り、臓腑筋骨をめぐり、滋養する。
相対的に体表の気が不足するから、表邪を受けやすくなるため、布団をかぶる。
この時、体内深くに、「気の受け皿」がないと、気が潜れないから眠れない。
(つまり陰の器の不足)
あるいは陽気が昂ぶり過ぎてたり、熱が盛んだと、これも、気が深くに潜れないから眠れない、あるいは眠りが浅くなる。
(陽の過多、上、外ベクトルへの気機の過剰)
また、気の停滞がきつくてもダメ、神が安定していなくてもダメ。
(肝胆、心の異常)
あと、僕の好きな奇経八脈なんかも関わる。(蹻脉)
因みに張景岳大先生は、スッキリとぶった切る。
「不眠のキモは神の安定性だ。しょせんは虚実!」
『景岳全書・雑証膜・不寝』から、抜粋意訳by竹下(笑)
・・・不眠(不寐)の治療は滋陰清熱が基本であれども、多くのケースで、神主学説が、応用可能。
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2012.10.08
2012.10.05
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
読者の皆様、 この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
今日は気温がだいぶ上がったようで、アツいとか、急な気温変化についていけないとかおっしゃる患者さんが多かったですね。
2012.08.25
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
読者の皆様、 この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと 、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
これまでのお話・・・
タバコと東洋医学
タバコと東洋医学(その2)
タバコと東洋医学(その3)
では、続きいきます!!
前回、タバコの持つ「いい側面」として、あの独特の香り以外にも、深呼吸、ため息によるリラックス効果を挙げました。
「・・・てか、別にそれなら普通に深呼吸すりゃいいじゃん。。。」
と思う人が大勢を占めるでしょうが(苦笑)、そこはさておき、そういう効果、側面もあるよ、というお話でした。(爆)
喫煙することにより、自分の好きな香りでもって理気化湿醒脾しつつ、普段よりも深く吸い込み、普段よりも多く吐く、つまり胸膈や横隔膜を大きく動かす、
このことに意味があるのだと思います。
現代は「ストレス社会」と言われます。
患者さんを見ていると、ほぼ全員、なんと呼吸の浅いことか。
緊張すると、上半身全体が堅くなり、呼吸が浅くなります。
全身が緊張しますが、呼吸に関係する、上半身の筋肉が、特に柔軟性を失うわけです。
呼吸が浅くなって、胸式呼吸になると、精神的にもどんどん冷静さを失って、安定的な冷静な思考がしにくくなりますし、
身体的にも、上下の気血のバランスが崩れ、頭や首肩の異常、腰から下の異常の原因になります。
また、たくさん吐き、たくさん吸うことは、横隔膜という筋肉をストレッチする効果があります。
あそこがストレッチされると、胸部も上腹部も、非常に血行がよくなることは、よく知られています。
たいがいの喫煙者は、仕事等々で、神経を使って、緊張し、頭に気血が上ったのを、タバコで「無理やり」深呼吸と、
リラックス効果によって緩め、「無理やり」引き下げるのです。
不健康な方法だけど、仕方ないからそうしてる、という感じではないでしょうか。
以前、「三焦」や「道教」、「気功」について書いた時、「丹田(たんでん)」という言葉が出てきました。
ここは、東洋医学が非常に重視する場所です。
深呼吸すると、丹田、特に下丹田に気を集めやすくなります。
ここに気が集まると、精神は安定し、上下左右前後の気の偏在のバランスのとれた、心身ともに「いい状態」になります。
ここに気を集めるように意識した呼吸を「丹田呼吸」なんて呼んで、東洋医学、特に気功の分野では、非常に勧めております。
僕自身も臨床で、呼吸の浅さが顕著な患者さんには、よく勧めております。
あと、「ため息」についてですが、このため息のことを東洋医学では「太息(たいそく)」といいます。
これは次回。
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2012.08.22
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
読者の皆様、 この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
これまでのお話・・・
では、続きいきます!!
僕がタバコをやめた時のお話に行く前に、タバコの「プラス面」について、少し補足しておきます。
前回お話ししたように、タバコには、
「胸部~上気道部に絡んだ”痰”という邪気を乾かす。」
という、いい面もある、というお話をしました。
(もちろん、痰をため込んでいる人にとっては、対症療法的に、症状緩和という意味で、ですよ。)
これにより、人によってはリラックス効果はもちろん、呼吸器症状がかえって楽になったり、息苦しさがかえってマシになったりする人が、実際にいます。
では、タバコが持つ「いい面」というのはそれだけであって、他にいい面はないのでしょうか。
・・・「ある」と思います。
近年、まるで「諸悪の根源」みたいにしか言われないタバコですが、もとはナス科の植物の葉っぱを乾燥させたものに、火を付けたものです。
煙草の歴史については 「JT」のHP 参照
葉の成分であるニコチンには、確かに毒性があるけれども、なぜ長い間、嗜好品として支持されてきたんでしょうか。
それには、それなりの理由があるはずです。
ここは冷静に、多面的に評価するべきでしょう。
それはあの匂いと、深呼吸(ため息と言ってもいい)によるリラックス効果が大きいのではないでしょうか。
こんなこと言うと、ヒステリックな嫌煙家の皆様からは、
「アレがいい匂いだなんてとんでもない!!どうかしてる!!」
と言われそうですが(苦笑)、僕も10年以上タバコを吸っていた身です。
タバコによって、いい匂いと感じる匂いや、自分に合う匂い、合わない匂い、というのは、厳然として存在します。
だからあれだけ多くの銘柄が存在するのだと思います。
・・・まあ、コレは吸ったことのない人にはいくら言っても分からないと思いますがネ。(苦笑)
その人の主観によりますが、「いい匂い」だと、その人が感じる香りには、気の巡りをよくし、脾の臓の働きを鼓舞し、湿邪を化する効果があります。
これを中医学の専門用語では、芳香理気(ほうこうりき)、芳香化湿(ほうこうけしつ)、芳香醒脾(ほうこうせいひ)なんて言葉があります。
ちなみに漢方薬においても、生薬の匂い、香りというのは大変重要なんだそうで、専門家の先生に伺うと、同じ材料であっても、きちんとした、
素材本来の香りがあるかどうかで、効果が全然違うらしいです。
また、重症で、意識不明になったような患者さんを、キツイ匂いのある生薬を嗅がせて、意識を付けるという、芳香開竅(ほうこうかいきょう)という方法もあります。
(韓国ドラマ『イ・ジェマ』でよく出てきましたね。)
また、深呼吸や、ため息というのは、東洋医学では特別に考えます。
そもそも、「呼吸」というものに対する考え方が、東洋医学と西洋医学とでは違います。
長くなりそうなんで、次回。
・・・こうやって、一つの話題から派生して、細かいことに触れていくと、どんどん長くなってしまいますが、それがこのブログの自由さ。
竹下式。(笑)
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2012.08.19

**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
読者の皆様、 この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
「水と熱」、一見、相反するこの二つ・・・。
コレが複雑に絡んで、色々な病気を引き起こします。
適正量を超えて、水分を摂っている人は、少なくない。
体の中に、処理しきれない、「余分な水」が生じれば、その「余分な水」があるところには、「気」や「血」も停滞してきます。
水は、スラスラとスムーズに流れてないと、汚れてきます。
そうすると、体としては、ますます処理しにくくなります。
いったん水自体の絶対量を減らして、処理能力(自浄能力)に余裕を作るか、そこにキレイな水を集めて、一気に大水で押し流すしかないです。
自然界でいうと、ドブ川の、流れの端っこの方の、ゴミがたまった汚い水のようなもんです。
人体の場合、汚い、余分な水の停滞が長引けば、そこは熱をもつことがあります。
これを「鬱熱」と呼んだりします。
汚い水が熱をもつと、煮詰まっていって、ますますドロドロになります。
カレーのようなもんです。
(汚いけど。)
これを「痰」と呼んだりします。
その段階になると、この、汚いカレーの熱を冷まそうと、薄めようと、生理的で、キレイなお水がそこに集まってきます。
それで冷やし、流すことが出来ればいいけど、冷やせなかったら、もっともっと強大な汚いお水と熱の塊を成していきます。
そこには、「血」も停滞してきます。
これを「瘀血」と呼んだりします。
「気の停滞」「邪熱」「湿痰」「瘀血」これらが結びついて、大変頑固な、熱くて汚い、ヘドロの塊を形成したりします。
この病理産物の形成の流れを、東洋医学では、「ガン」なんかの考え方に応用します。
最近、ガンの患者さんを診る機会が多くあります。
単純で基本的な話なんだけど、水と熱、その割合、双方の勢い、位置、深さ、それをキチッと踏まえた上で鍼で上手に「気」を動かす、
ということが、とても重要だと思います。
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2012.07.21
**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
読者の皆様、 この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
最近、「膝に水がたまった人」を何人か診ました。
(意外とこういう、よくある感じの、普通の患者さんも診てますよ~。)
中高年の病気と思われがちですが、スポーツなどで膝に過度の負荷をかけている人なら、若い人でもなる場合があります。
整形外科では、膝関節の中のどの組織で炎症が起こっているのかを、様々な検査で明確にし、基本的には患部の安静を指示し、
やれ湿布やら電気治療やら薬やらで様子を見て、溜まっている水が減らなかったり、ますます増えてくるようなら、
穿刺廃液(プンクチオン)といって、太い針を刺して直接水を抜きます。
それでもだめなら、炎症を起こしている組織そのものを手術でとっちゃったり、人工関節にしたりします。
〇
ところで、この「お水」というのは、何らかの原因で、膝関節が炎症を起こして「余分な熱」を持ったから、ある意味でそれを冷やさんがために、
体の中の正常なお水が集まったものなので、もともとは悪いものではありませんし、そのお水をとることが、根本解決にはなりません。
だから、とってもとっても、すぐにまた溜まって、いわゆる
「クセになった。」
と言われるような状況に陥ったりします。
しかし、かつて僕が整形外科で働いていた時、この、とったお水を見せてもらったことがあるのですが、黄色っぽくて、
場合によっては血が混じってたりして、とても「普通のお水」とは思えない、見るからに汚らしいものでした。
この「お水」をとってもらった患者さんは、いかにも病的な成分をとってもらったという感じで、違和感が取れてスッキリするらしく、晴れ晴れとしたお顔でお礼を述べて帰っていかれました。
(・・・まあ、またすぐに来るんだけどネ。(苦笑))
つまり、冷やそうと思って集まった綺麗なお水も、原因が改善しないために、だんだんだんだん薄汚れて、濁ってきて、「汚水」となり、コレ自体が痛みや違和感を増強させる要因にもなってしまうんです。
この悪循環から抜け出すのに、東洋医学の考え方が、とっても有効です。
長くなっちゃった・・・。
続く
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2012.06.24

**********************************************************************************************
↑↑↑ ↑↑↑
読者の皆様、 この2つのバナーを、1日1回クリックに是非ご協力下さい!<m(__)m>
クリックしていただくと、ランキングポイントが上がります!!
**********************************************************************************************
東洋医学、特に鍼灸医学では「補法(ほほう)」と「瀉法(しゃほう)」という治療法を、よく言います。
「補法」というのは、正気(せいき)、つまり正常な気を補う治療です。
補うといっても、何やら怪しいパワーを注入するのではなく(苦笑)、体の中にある正気を、そのツボに集めることによって、
病気と闘う力を賦活化させよう、という目的でやります。
(・・・少なくとも僕は。)
それに対して、「瀉法」というのは、邪気(じゃき)、つまり病気の原因になるような、悪い気を散らす治療です。
これまでも述べてきたように、「瘀血」や「痰濁」、「風、寒、熱、湿、燥、火」などの、病理産物を、直接ぶっ叩いて治療するイメージです。
こういった「邪気」が、体の中で暴れて、悪さをしますと、ツボが硬くなったり熱を持ったり、極端に冷えたりします。
鍼でコレを正常な状態に戻すことによって、邪気を叩いた、駆逐した、という風に判断します。
・・・まあこれ、素人が聞いたら、
「おいおいホントかよ!?うそくさ~。」
って話ですが、僕はこの考え方で何年もやってまして、実際にそうだなあ、という風に実感しておりますし、結果も出ております。
多くの仲間もしかりです。
〇
臨床では、これら二つの治療方法を、患者さんによって、病によって、上手に組み合わせて治療します。
以上が基本なんですが、この「補法」と「瀉法」については、まだまだ色々ありますので、折に触れて書いていこうと思います。
読者の皆様、1日1回、こちらのバナーをそれぞれ1クリックお願いします!!
2012.07.08
2016.05.09
2016.04.12
2016.04.28
2015.06.04
2012.12.23
2014.02.17
2014.04.26
2026.09.01
2026年 9月の診療日時2026.08.07
2026年7月の活動記録2026.08.01
2026年 8月の診療日時2026.07.16
これまでに竹下が世に出した症例2026.07.08
2026年6月の活動記録2026.07.04
2026年5月の活動記録2026.07.01
2026年 7月の診療日時2026.06.03
2026年 6月の診療日時2026.05.07
2026年4月の活動記録2026.05.02
2026年3月の活動記録2026.05.01
2026年 5月の診療日時2026.03.28
4.12(日)、講演やります!!2026.03.27
2026年 4月の診療日時2026.03.24
2026年2月の活動記録2026.02.27
2026年 3月の診療日時2026.02.18
2026年1月の活動記録2026.02.01
2026年 2月の診療日時2026.01.29
2025年12月の活動記録2026.01.06
2026年 1月の診療日時2026.01.01
2026「丙午」謹賀鍼年!!!2025.12.30
年内診療終了!!2025.12.12
患者さんの声(睡眠障害、その他不定愁訴)2025.12.05
2025年11月の活動記録2025.12.01
2025年 12月の診療日時2025.11.22
患者さんの声(15年以上メンテナンスで継続通院)2025.11.20
11.22(土)、25(火)、通常通り診療やります!!2025.11.19
2025年10月の活動記録2025.10.29
2025年 11月の診療日時2025.10.15
2025年9月の活動記録2025.10.10
清明院16周年!!!2025.10.01
2025年 10月の診療日時2025.09.20
2025年8月の活動記録2025.09.01
2025年 9月の診療日時2025.08.15
2025年7月の活動記録2025.08.01
2025年 8月の診療日時2025.07.04
2025年6月の活動記録2025.07.01
2025年 7月の診療日時2025.06.26
2025年5月の活動記録2025.06.01
2025年 6月の診療日時2025.05.10
2025年4月の活動記録2025.05.01
2025年 5月の診療日時2025.04.04
2025年3月の活動記録2025.04.01
2025年 4月の診療日時2025.03.13
2025年2月の活動記録2025.03.01
2025年 3月の診療日時2025.02.06
2025年1月の活動記録2025.02.01
2025年 2月の診療日時2025.01.21
順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
2024年12月の活動記録2025.01.02
2025年 1月の診療日時