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こんばんは。松田です☆″
今年の冬至は、カボチャのスープに柚子をかけて食べました。
先日、久しぶりに診た患者さんから、腰が痛くて病院に行ったら筋肉の異常だから、歩く・ストレッチ・ボールで押してほぐすようにと言われたようです。
ただ、歩くと楽だが、ストレッチやボールでほぐすようにしても変わらない、むしろ少し悪くなっているということでした。
歩くのは、歩きすぎるということはあまり起きないので大丈夫ですが、ストレッチとボールでほぐすというのは案外難しいものです。
その場で正しく指導したとしても、患者さんは痛みを良くしたいのでついついやり過ぎてしまうことが多々あります。
その患者さんも、ストレッチやボール押しを痛みが出ても我慢してかなり強めに行っていたようです。
指導内容としては、その場で正しく指導されたのだと思うので、全然問題はないと思います。
個人的には、もちろんその方に合った内容というのが前提ですが、簡単で分かりやすいもの(歩く、十分な睡眠、胃腸に負担をかけない食事など)を伝えるように心がけています。
回数や時間、どの程度の強度(ある一定の負荷)で行うか等が決まっていて複雑なものだと、自分でもそうですが、なかなかできないあるいは続かないことが多いかなと思います。
指導側は正しい指導をして、実行する側はより良くしようと頑張る、結果やり過ぎてしまい悪化する。
よくあることで、気持ちはよくわかりますが、やり過ぎは禁物ですね。
心身ともに無理のない範囲で行うことが大事ですね。
私も心身ともに無理のない範囲で、食生活の改善と運動をしっかり行っていきたいと思います。
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こんばんは。松田です☆″
寒暖差が大きいので、上着選びが難しいですね。
ここ2週間ほど、健康(というよりダイエット)を意識して、ご飯の量を減らし、特に夜ご飯を殆ど食べないようにしています。
私は、そもそも食事量(特に夜ご飯)が多いのと、疲れたりストレスが溜まると食事で発散する傾向にあります。
食事の工夫(摂取、IN)と運動(消費、OUT)の両方を考えることが大事ですが、私の場合運動量より食事量の方が圧倒的に多いです。
そのため、運動も継続しつつ、食事量を減らそうと思いました。
なぜなら、私の場合は、体が重だるくなったり、お腹が張ったり、便がゆるくなったり、肌荒れしたりと食べ過ぎによる弊害が起きます。
ただ、あまり無理をしてもいけないので、夜お腹が空き過ぎて辛い時は味噌汁とか野菜スープなど胃腸に負担のかからない程度で摂るようにしています。(あと遅くまで起きているとお腹が空くので、早めに寝るようにしています。)
始めて2週間ですが、2日くらい少な目ではありますが夜普通にごはんを食べましたが、無理なく続けられています。
今のところ、排便の調子が良いのと、お腹の張り感が少ない気がしています。(別にお腹が凹んで痩せたわけではありません(笑))
体質改善を行うには長期的に習慣化していく必要があるので、当面の間無理せず続けていこうと思います。
治療や指導をする上で自分が健康であった方が良いので、健康を意識してしっかりやっていこうと思います。
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2013.09.12
2013.11.14
2016.07.20
2016.06.08
2012.02.10
2012.08.24
2016.07.02
2016.04.30
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2016.09.05
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