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秋の大祭 菊花展②

2019.12.04

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こんばんは。大竹です。
 
 
 
菊花展のお話をこの前したと思います。
 
 
 
前回のお話はこちら
 
 
 
そこで菊の語源について書きたいと思います。
 
 
 
菊は中国から伝来したというお話は過去のブログでもお話しされております。
 
 
 
その時、菊のことを「kuku (クク)」と呼ばれていたからという説、
 
 
 
一年で一番最後に咲く花ということで「窮まる(きわまる)」という言葉が語源となった説など諸説あるそうです。
 
 
 
ここで気になったのが「きわまる」という言葉。。。
 
 
 
菊というと日本の四季にまつわる五節句の中の一つ「重陽の節句」
 
 
 
重陽の節句に関する記事はこちら
 
 
 
陽の「きわみ」である9が重なる旧暦9月9日を「重陽」と呼び節句の一つにしたそうです。
 
 
 
菊を調べていたらこんな繋がりがあるんだなーーー。とテンション上がりつつ
 
 
 
由来や意味を知ると面白いことがたくさんあるので、今後も気になったことは調べてみたいと思います。
 
 
 
 
 

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