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『医道の日本』80周年記念号「技の原点・学びの原点」

2018.10.02

20180924_215345.JPG

 

 

 

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こないだ、『医道の日本』通巻900号という記事を書きました。

 

 

・・・で、900号の続編の、80周年記念号がついに発刊しました!!

 

 

テーマは「技の原点・学びの原点」であります。

 

 

すでにFBでは色々な人が拡散しているので、持っている人はすでに持っているでしょうが、ここで再度告知しておきます。

 

(FB、Twitterなんかのいいとこは即時性だねやっぱ。)

 

 

『医道の日本』誌の創刊はなんと1938年(昭和13年)、戦前です。( ゚Д゚)

 

 

そして発刊にはあの柳谷素霊先生が大きく関わっています。

 

(以前も書きましたが、もともとは日本高等鍼灸学院の同窓会誌『蓬松』が始まりだったのです。)

 

 

昭和初期の東洋医学復興期、近代鍼灸漢方の黎明期から現代に至るまで、単なる商業誌としてでなく、学会誌、求人誌的な役割まで果たしながら、

 

斯界を見つめてきたモンスター雑誌です。

 

 

この記念すべき80周年記念号に、清明院元副院長(現・簡松堂院長)の松木宣嘉先生が、前号(900号)で私の名前を出してくれたため、私も寄稿することになりました。

 

 

現在、柳谷素霊先生が初代校長であった東洋鍼灸専門学校で教鞭をとっている関係上、奇縁のようなものを感じましたね。。。

 

 

同じ号には、(一社)北辰会会長の藤本蓮風先生も寄稿しており、同じテーマで、各会派や団体を代表する、錚々たる先生方がずらりと並ぶ中、

 

若造(たぶん圧倒的に一番年下)として、恥ずかしながら駄文を書かせていただきました。(苦笑)

 

 

でも、どこかの誰かには響くんじゃないかと思って、過去の色々な場面を思い出しながら、限られた項数ながらも、真剣に書きました。

 

 

現在、ざっとすべて読みましたが、どの先生も個性的であり、真剣に自分の人生を生きてこられたわけですから、随所に響く言葉、響く考え方がある筈です。

 

 

僕もずいぶん煽られました。(笑)

 

 

ぜひ読みましょう!

 

 

永久保存版です!!

 

 

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